毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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ありっき~たり~な意味怖
…僕ドラ○もん 何てね、僕優兎たそだよ(>ω・)v 今日はありきたりな意味怖だよ 写真 ある日、俺は写真をとった。 友人とツ-ショッ卜したのだが、俺の足に指がうつっていた。 俺はすぐ様LI○Eで写真を送った。 友人A 「やば!足に手うつってんじゃん…」 友人B 「キモ…手首うつってる」 友人C 「怖!うでが!」 俺はさらに焦った ~解説~ わっせ、わっせ、わっせ、わっせ どぅ--ん!優兎たそだお(`・ω・´) さっそく解説! 最初、写真を見た時は指だったはず。 なのに、 指 ↓ 手 ↓ 手首 ↓ うで となってますね。つまりは… 語り手は呪われてます。 こ、こわかったっす…やきう…
もう一人の友だち
朝わたしは3人で学校へむかっていた。しんごうのむこうになかがいい友だちがいた、「お~い」とその友だちにいったそしてその友だちもきずいて手をふってくれた。そのあとうしろをみるとその友だちがいた。
オリジナル意味怖
わ-い優兎たそだよ 僕のオリジナルだよすごいね(´・ω・`) なぞなぞっぽいよ 僕は、毎日ラムネを食べてる お母さんは電話してる 皆は僕と鬼ごっこしてる 僕はラムネのおかげで毎日いい気分 ~解説~ かなりみじかかったね でも、これしか思いつかん() 解説 わかりやすく書くよ ラムネ→あぶない薬 お母さんが電話→つうほう 鬼ごっこ→警察官 わかったかな?
初投稿です。
家族でサーカスを観に行きました。 そこで、怖い体験をしました。 私が何気なく、後ろを見たら 私の後ろに、ピエロが居ました。 ピエロは、話し掛けずに 私を見ていました。 怖くなったので、正面を見ました。 もう一回 後ろを見たら、居なくなっていました。 あの、ピエロは 一体何だったのか 今でも分かりません。
きゃー(・∀・)こ、こわー!
めっちゃ怖い話があります。 その日は友達の家で複数の友達といつどこでだれが何をしたゲームをしていたら、 紙は同じですが、誰も使っていない色のペンで書かれていて、怖かった。 そして後日、友達から言いたいことがあると言われ、それを聞いたら、めちゃくちゃ怖かった。その内容は、 「帰ったら家にあった小銭入れに紙が入っていた。」 ちなみに、遊んでいる時に、友達のカバンからその紙が大量に出てきました。
初投稿です!!!
夏休みにA,B,Cで神社へ肝試しに行った。 雰囲気はかなり怖かったが何も起こらなかった。まぁ安心してた。夜食を食わないで行ったので腹が減っていた。近くにあった山奥のコンビニで食い物を選んでいたらCがトイレ行って来る。といってトイレに駆け込んだそしたらCから電話がかかってきた。なんだこいつと思ったら C「皆どこ行ったの」
意味怖1です!!!!
一昨日は山へ足を運び、 昨日は海へ足を運んだ。 今日はどこへ行こうかと頭を抱えた。 ~解説~ 一昨日は山へ(片)足を運び、 昨日は海へ(片)足を運んだ。 今日はどこへ行こうかと(他人の)頭を抱えた。 わかったかな?短いけどめっちゃ怖いよね。
意味怖2
「まず、颯斗を真ん中に置く。四つ角にオレ達が1人ずつ立ち、最初の人が壁沿いに歩いて、次の角の人にバトタチ(バトンタッチ)する。これなら、良いんじゃね?」悠一が得意そうに言う。成る程、これなら身体も冷えないし、寝るのも防げる。僕達はこれを朝まで続け、何とか救出ヘリに助けられた。だがその後、意外な事実に気づく。その事実とは…………………解説,図を書いて考えてみましょう。四つ角に人が居て、真ん中に人1人置く。仮としてA、B、C、D、真ん中がEにしましょう。AがBにバトタチ、BがCにバトタチ、CがDにバトタチ、DがAに……あれ?Aは元Bがいた場所にいる筈です。DはAにバトタチ出来ずに、その場でこの動きは終了する筈です。そうです。この動きには、どうしても、5人の人間が必要なのです。きっと、Eの亡霊が、友人達の為に出てきて協力したのです。ちょっとややこしいですね。
意味怖1
そう、あの時の出来事はいつでも忘れない。自分が死んでもまで、僕達の事を助けてくれた友人を…… 僕は竜司(りゅうじ)。今、健(けん)と颯斗(はやと)と悠一(ゆういち)と御杞(みこ)で、雪山を登っている。「ちょっと吹雪いてきたね。」健が言う。するとみるみるうちに風は強くなり、終いには嵐のようになった。「皆!落ち着け、まずひとかたまりになろう。その後小屋を探すんだ!」僕が命令した。だが、体の小さい颯斗は雪崩に飲み込まれてしまった。僕は颯斗の酷く冷えた身体を持ち上げ、ゆっくりと前へ進んだ。颯斗の頭からは、血がドクドク流れ出していた。やっとの事で小屋を見つけ、中に入った。小さな正方形が一つだけの、小さな小屋だった。颯斗を下ろし、心臓に手をやった。キンキンに冷えており、心臓もうごいてなかった。「ごめんな…」僕が呟く。 「とにかく、寝ないようにするのと、身体を温める方法を探そ。」御杞が言った。すると、頭が良い悠一がすっと手を上げ、こう言った。続く~
女子高か中学生が・・・(実話)
夜 寝ているとき 寝相が悪いんでね 布団がかかってなくてかけようと前をむくと ドアの端に 制服姿の女の子がいたんです そのあとはもう怖くて怖くて 下をむいてねましたよ お母さんは信じてくれません・・・