生きるのが嫌になる
私は生きるのが嫌になることがよくあります。理由は様々です。 他の人からしたら大したことではなくても苦しくなります。しかもそれが自分にはどうやっても解決できない、考えても仕方ないことのときもあります。 苦しみがなくなったとしてもまた全く別の苦しみがやってきて「生きるの楽しい」「もう生きるのが嫌」を繰り返しています。 時がたてば今の苦しみはなくなるし、あとから思い出したときは「こんなことで生きるのやめようとしてたんか」ってなるのはわかっています。でも頻繁に苦しくなるのは本当に嫌だしそれで死にたくなるのも嫌です。 どうすればどうしようもできない、考えても仕方のないことで苦しい思いをせずにすみますか?紙に書くというのはやってみましたがあまり効果を感じられません。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
続き
そして、私のようにその好きなことに対する努力が実った時、自分の人生が本当に楽しくなります。 貴女が言っている、一時だけしか人生が楽しくならないという状況からは抜け出せるはずです。 私も、一度は演劇を嫌いになりそうになりなした。 かつて私を苦しめた悪徳教師のせいで。 なぜか悪徳教師が劇団の稽古中に押しかけて来て、私の演技に色々と酷い口出しをして来たのです。最初に言わせていただきますが、あれは明らかに指摘やアドバイスをしていたわけではありません。 私達の努力を否定して、私達の演技に対する文句をつけていただけでした。明らかなストレス解消。 そのせいで、演劇もやりたくなくなったのです。 当時からその悪徳教師のせいで苦しめられていたのですが、演劇というものがあったおかげで私は生きていられました。 そんな、私の辛い状況をほんの少しだけ、ほんの少しだけですが和らげてくれた唯一の存在である演劇を嫌いになってしまったらもったいないなと。やりたい役を取れたことは自慢しにいけましたし笑 頑張ってくださいね。 貴女の辛さが和らぐことをお祈り申し上げます。
熱中できることを見つけましょう!
こんにちは。きなこもちです。年下から失礼します。 私も以前同じようなことがありました。 というか、つい最近までそのような状態でした。 でも、私には好きなことがありました。 演劇が大好きだったのです。劇団にも入っています。 そして、私の劇団では毎年冬に大きな発表会が開催され、その役決めのオーディションを5~6月に行います。 まだオーディション時はあることに苦しめられていて、何をするにも気力が湧いてこないような状態だったんです。 でも、大好きな演劇だけは頑張っていました。 そしてなんと、やりたい役が取れたのです。 それまでは本当に辛くて辛くて大好きな演劇でさえ「他のことよりは頑張っている」という状態を保っているような瀬戸際でした。 ですが、役が発表されてからは自分が今まで苦しんでいたことが本当にどうでも良いことだったのだと気がつきました。 念願だった、「やりたい役を取る」という夢を叶えられたのですから、嬉しさのあまり辛いことも忘れてしまいました笑 なので、貴女も本気で熱中できることを見つけるといいと思います! 次に続きます。
だいじょうぶ
人生いやなことがあるから楽しいと思えることもある
好きな人やことを作ろう。
好きなものがあれば、死にたいと思っても、落ち着くと思うんだ。 だから、好きなことをたくさん見つけよう。 好きな人も、恋的でもいいし、先輩や友達としてでもいいから。
話しかけてみて
私も時々あります。 そんな時私はお気に入りの人形に 話しかけています。返事も自分でやります。 一人二役です。 客観的に見れば少しアホらしいのかもしれないですけど、 私はだいたいこれで心が軽くなります! 可愛いキーホルダーとか見て癒されるものに 話しかけて見てください! それでも無理な時はこう思ってください。 「生きるのをやめようと思えばいつでもやめれる。 それならギリギリまで頑張ってみよう。」って。 長文すみません。
それはきっと
分かる なんて言っても、私の苦しみがあなたに伝わるわけでもないし、 私もきっとあなたの苦しさを理解しているわけではありません。 でも、率直に、似ているなぁって思いました。 どうすればいいか、私自身も答えを見つけたわけではありません。 でも、「死にたい」「生きたくない」って言うのは、 本当は「生きたい」と思っているからなんじゃないかなと思います。 苦しい思いをしたままいるのはつらい。 でも、そんな時に、ふと何か夢中になれるものに巡り合えるかもしれません。 あなたは今、そうやってたくさん考えて、悩んで、苦しんでいく試練の時期なのだと思います。 だから、それを乗り越えるための力になるものを探してみるといいかもしれません。 もう少し、周りに目を向けてみたり、新しいことに挑戦してみてはどうですか? 私は、あまり好きではなかったのに、ふとピアノが好きになったりと再び「音楽」に巡り合い、力になりました。 大変かもしれませんが、歯を食いしばって、何かに必死になってみることをしてみるのもいいかもしれません。 私はあなたを応援しています