夢の中の部屋たち(ファンタジー)
このお話は、とある人の夢の中で起こった物語である…。 ガチャ 「ただいま~」 いつものように学校から帰ってきて、夜ご飯を食べて、宿題をして、それからお風呂に入って寝る。 「おやすみ~」 今日はどんな夢が見られるか…。 目を覚ますと(夢)何もない部屋に、学校の友達 Rちゃん、Hくん、Kくんと一緒にいた。ちなみに私はSです。 アナウンス 「この場所は、いくつもの部屋が入り組んで できています。頑張って脱出してくださ~い!」 K「なんじゃそら~!!」 R「まぁまぁ落ち着いてKくん」 私「とりあえず、そこの4つの扉から1つ選ぼう?」 H「そうだな。」 私「どれがいい?」 K「1に決まってんだろ!」 私H「しょうがないなー。」 1にいくことにした。 ガチャ ザッ! アスレチック~!! R「たっ…高いよ~!!無理無理絶対むり~!」 私「あっこれ、一人クリアしたらOKになるらしいよ」 K「俺がいくぜ!」 Kのおかげでクリアすることができた。 次は4番に入った。 ガチャ パンケーキドーン!! H「でかっ。」 私「これ…食べろってこと!?」 もぐもぐむぐむぐぱくぱく うむ。わりと美味。 次の部屋 水泳1キロ H「リレーで良いのがせめてもの救いだな。」 私「うん…。」 ぐえぇぇぇぇしんどぉぉぉお!! 次の部屋 強風 R「えっ…なにこれ…。」 私「ゲームに出てきそうな武器がたくさん…。」 H「これは…杖はあるか?魔法の杖!」 私「そんなもんはないよっ!中二病になりたいんかお前は…」 K「さすがゲーム好き」 次の部屋 身体異常 私「身体に力が入らない~!!」 H「あちこち筋肉痛みたいだ…」 R「くっ…くすぐったいよ~」 K「みんな大丈夫か…?」 なぜ、お前は平然と歩いている!? 最後の部屋…あれ?なんか…まぶしい… ガバッ あっ…朝だ。 〈あとがき〉 読んでいただきありがとうございます! このお話、実は自分がみた夢を物語化したものなんです。 コメントお待ちしております!
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コーギーさんの現実の話なんだー♪
こんにちは(・∀・)ノ 雪桜恋です これはコーギーさんが見た夢なんですね 面白い(*´ω`*) またこうゆう系を書いて下さいね ばいちゃ