短編小説
お父さんに殴られた。痛い 僕の名前は、「金子 光樹(かねこ みつき)6才」僕はお母さんがいない。死んじゃったから、だからお父さんしかいない。僕は、いつも何もしていなくても怒られる。蹴られる。殴られる。いつも常にどこかに、アザがある。そんな生活を送っていた。ある日 僕は目が覚めた。いつもお父さんは、床で寝ろって言ってくる。何でだろう?目が覚めて、トイレに行こうとした。お父さんだ…、お父さん機嫌悪そう。ボガっまたお父さんに殴られた。もう嫌だよ。殴らないでよ。痛いよ。何で?何で僕を攻撃するの?お母さんが生きていた時は、優しいお父さんだったのに…。僕は、もう今まで何回痛いことされたか分かる?お父さん大っ嫌い。お父さんのそばで、お腹が鳴った。そしたらお父さんが「あぁん?おめぇ腹減ってんのか?ふざけんな。」ボンっ蹴られた…痛いよぉ お母さん助けて…お腹が鳴っただけなのに…、ヒドいよ。僕は1日水は5杯まで、お米は、お茶わん一杯まで、もう、僕はガリガリ。お父さんが「同期と酒飲んでくるからな。お前家で待ってろ。変ないたずらしたら、殺すぞ」って言ってきた。僕は「わぁっ分かりました。しぃっ静かにいっ家で待ってます…」そのままお父さんは、7時間帰ってこなかった。僕はお父さんがおうちを出てから、30分くらい経ってから、続いて家を出たんだ。僕が行ったのは交番。もうお父さんのことをおまわりさんに、言うんだ。おまわりさんに言ったら、「孤児院って言う、お家の人に、ヒドいことをされてりした子供が行くお家に行くよ」っておまわりさんに言われた。コジインっていいところかな?何日か経って僕はコジインについた。お家に比べたら、ずっと良いところだな。お友達も出来たよ。コジインって最高だね!僕がコジインで生活している間にお父さんは、おまわりさんにつまったんだって。コジインはもう卒業の年になった僕は、普通の高校生みたいに、バイトをして、彼女も出来た。そして結婚した。子供も2人出来た。子供の名前は「金子 愛月(女の子あいる)金子奏良(男の子そら)」可愛い2人 僕はこの2人に昔の僕のような思いをさせたくない。だから、僕はこの2人に愛情を思いっきり注ぐ。 endーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 後書き どうも作者の自分のことを一般人だと思っている神様だよ!この作品を書いた理由は、虐待がこの世から、消えますようにって言う願いから。コメントは辛口NGタメ口OKです
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ステキなお話…!
やっほ~!そぷらです(^^* *本題* みつきくんは、「子どもに同じ思いをさせたくない。」という、すごくかっこいいことを言ったね!ステキ! またね(*・ω・)/
お父さんヒドイ…
めっちゃくちゃイイネ!お父さんヒドイ!最低! でもこんなスゴイ小説かけるのスゴイね 書いた理由がすばらしい←上から目線ですみません(・Δ・) ぎゃくたいとか本当ヒドイよね…そういうのがなくなりますように… 少し文字がつまってて読みにくいかな?もう少し行あけたりするといいよ! んじゃバイバイ~
虐待……。
お父さん捕まってよかったね。水は5杯まででご飯は茶碗1杯までってお腹空くの当たり前じゃん。
なくなるといいね。
こういうひどいことする人がいなくなるといいね。
悲しいけど最後はHAPPYENDだね。
こんにちは!こんばんは!HAPPY(元おはようの朝)です! 最初は悲しい話だけど最後はHAPPYENDでよかったよ! やっぱり虐待はこの世からなくなって欲しいね。皆で祈ろうね!
虐待・・・怖いです。
もしも、私が虐待にあったら・・・考えるだけで死にそうになります。怖いなぁ
本当にあったら嫌だ
凄くいいと思います。 僕も昔、ここまで酷くはなかったけど類似のことをされたことがあるので光樹君の気持ちが分かります。今すぐ虐待はなくなってほしいですね。
虐待ね~
るぃです。僕も親に虐待されているからこの世界から『虐待』というものがなくなって欲しいなーと思います。僕の家の虐待はそこまで酷くはないから、これを虐待と言っていいのか?と思います。 暴力、暴言は虐待と言っていいんでしょうか?