呪いの家(ホラ一)
呪いの家 ホラ一 作 朱花莉 私は,雪乃。1人っ子だ。 学校にはダレ1人友達がいない. ある曰、きれいな洋館を見つけた. インタ一ホンを押し,中ヘ入った. 出むかえてくれたのは,私と同じくらいの女の子で,空乃といった. 部屋の中にあんないされると,かわいくてキレイな人形があった. それで私は, 雪「ね一,それどこで買ったの??」 空「秘密。」 そして数日間空乃の家に通った. 数週間後.私は人形になった。 いや。なったのではない。私は人形にされた。 これは空乃の悪だくみだった。 私は 「友達」というものができずに,人生が終わってしまった。 一・一・一・END・一・一・一・一・一・一・一・-・一・一・一・一・一 どもども~初めまして,朱花莉で~す! 初めて短編小説かきましたぁ~. とてもきんちょうしました。 ホラ一がんばってかいたよ 感想よろしく!
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感想言います
人形ってなんか不気味ですよね。 おもちゃとかじゃなくてしっかり人形にしてあってより怖さが伝わりました。
感想
空乃ちゃんは、きれいな洋館、かわいい人形で女の子を誘って、数日したら人形にしていたのかなと思いました。 雪乃ちゃんが見つけた人形も、前は人間だった、という設定ならよく考えられていると思いました。
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