大好きな親友
私は美咲といいます。私には親友が1人います。 そんな私のちょっとしたお話しです。 ---------------------------------------------------------- 私はぼっちである。少しかっこつけてみた。いつも休み時間とかは、本を読んでいる。お話しする相手がいないから。 小し悲しくなってきた。自分で自分にダメ一ジ。ぐはっ! 「何で、いつも本読んでるの?」 えっ!今、話しかられた! 「フェ?」 へ、変な声でた!てか、こんな声でるの、私!まあ、でるだろうけど‥ 「え!何その声。」 「ぼっちだから‥」 そう質問におくれてこたえる。 その声はとても小さいけど、聞こえていたようで‥ 「そんなのだめだから!遊びに行こう!」 そう手をさしのべてきた。その手を私はぎゅっとつかんだ。 「うん!行く!」 ---------------------------------------------------------- こんな幸せなことが私にもありました。たくさんの友逹ができたのも親友がいてくれたからです。 「お一い!美咲?行こ!」 あ!親友が呼んでますね。行かなければ! ではみなさまさようなら! 「まって一」 ---------------------------------------------------------- こんにちは!かのです。初めてかいてみました。誤字があっても気にないでください。 みてくださり、うれしいです! それでは、また!
みんなの答え
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すごい! そしていい!
こんにちは、さっちー☆です。 タイトル通りすごくいい! 私も、今の親友大切にしたいって思いました。 私も小説頑張って書きまーす!!!
わかる」
話しかけられたらうれしいのわかる!今では自然と仲間に入れてるよ
すごーい!
すごいです!現実にありそうで、良い話ですね!尊敬します!
すごい
スゴイ私そんなの書けないから尊敬しかない! ちゃんと最後ハッピーエンドで終わってる!いいな
すごい!
すごいね!だけど1つ惜しい所があります…それは言葉の「躍動感」 です! 例えば「おはよう」に躍動感をつけると…「…はよぅ」とかですね。 こうすると、眠たい感じが伝わってきません? 「はよっ!」「ん、はよ…」とかもいいですね! ここを抑えればだいぶ良くなると思います!頑張ってください!
すごいなー!
僕はこんなものはつくれません!。:゚(;´∩`;)゚:。 作れて「すごいなー」や「いいなー」と思います!