君が伝わる
私の名前は夢(ゆめ) 今私の居ていい場所はない 家では妹の花(はな)だけがかわいがられて 学校ではイジメられてる もうこんな毎曰がいやになってくる 思考はどんどんネガティブになる もう何年も人のあったかさにふれてない そんなときこんな私を変えてくれた人が現われた 名前は康成(こうせい) やさしくて私を毛布のように やさしさでつつんでくれた 私たちは案外気があい そのまま付き合うことになった 初デ一トの日 私の前を横ぎる人物がいた 花だった・・・ 私はお母さんに言わずに付き合っていた ばれたらもうだめなのに 先にロをひらいたのは花だった 花「だれ待ち?」 夢「と、友達」 花「はぁ?お姉ちゃんなんかに友達いないでしょ!」 夢「・・・」 そこへ康成がやってきた 康成「夢、待った?えっとその子は?」 夢「い、妹」 花「アハハハハハハハハハ」 花「あ~ウケル」 花「お姉ちゃんでも彼氏できんだ」 花「お母さんに報告しなきゃ」 夢「それだけはやめて!」 花「え~じゃあその彼氏ちょうだい」 花「どっちがいい?」 康成「あのさ夢、この子とオレが付き合えばいいんだろ」 康成「ずっと好きだから」 そう言って手をにぎってくれた 君の体温が伝わる そうしてはなれていった2人を見ながら私は くずれおちた END こんにちは~! まかろぉんです 今回はバッ卜エンド書いて見ました 自分的に1番がんばった~ よかったら回答お願いします
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
こわい…!
ハロ-!キッカです! 久しぶりです~(>o<) 花こわいね…。「アハハハハハハハハハ」ってもうヤバイ奴じゃん 康成イケメンなのかなぁ?まかろぉんちゃんはわかると思うけど,康生を思い出すよ(すみません) 最初に「花」とか「夢」って書いてあってわかりやすかったよ じゃね~
うおぉ、感動!
なんか、めっちゃしみましたっ。 感動しましたっ!この物語、素敵ですねっ。