短編小説みんなの答え:1

夕暮れが怖いんだ【ミステリー】

私、谷村美波は夕暮れが《怖い》 とある日。私は赤ちゃんのときから親友だった、堤諷と近所の公園で遊んでいた。私はブランコが大好きだったから、諷にいっぱい付き合ってもらった。でも諷は体が弱いから、ブランコに乗っただけで酔った。すまないなと思いながらもブランコに乗せていた。でもしばらくするとブランコに飽きて私は滑り台をしていた。諷も後ろについて来ていた。 ---そこから3時間 あっという間に太陽が沈んで来ている。そろそろ帰ろうかなと思っていたが、トイレに行きたくなったため、 「諷ー!!私、トイレ行って来るねー」 と言い、トイレに行った。帰ったら諷がいなくなっていた。(帰ったのかな?)と思いながら帰って来た。私の家と諷の家は、ご近所さんなのですぐにお母さんが 「美波!!諷ちゃんは?!」 焦って聞いて来た。私は素直に「え?帰ったんじゃないの?いなくなってたよ」とお母さんに返した。 すると 「まさかっ!!」 この言葉を言い残して、どこかに電話をかけていた。電話が終わると 「ちょっと来てちょうだい」 と言われお母さんの部屋に連れられた。 お母さんの話を簡単にまとめるとこうだ。 私のストーカーがいた ↓ もちろんそのストーカーは公園で遊んでるのも見ていた ↓ そこから私と間違えて諷を誘拐する ↓ 警察に捕まる、諷は無事 ↓ お母さんが電話した らしい。 私は罪悪感に縛られた。私のせいで、諷がこうなってしまった。私がトイレに行かなかったら、諷は誘拐されなかったのにと。 それから私はあまり外に出歩かないようにした。諷とも今も変わらず遊んでいるが少し変わって部屋の中で遊んでいる。 なんでかって? 『夕暮れが怖いんだ』 ----------キリトリ線----------キリトリ線----------キリトリ線---------- ちょっとミステリー要素を入れて見ました!皆さんに推理して欲しいなぁーっと思ったので!!あとアドバイスをありがとうございます!!この作品でもどんどん感想やアドバイスください!!よろしくです!!ここまで読んでいただきありがとうございました!! おまけ・・・本ではよく見るけど意外と考えるのが難しかった…

みんなの答え

辛口の答え

※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!

アドバイスしたところが直っていてすごい!

こんにちはU・x・U わんわん星からやってきたぽんちゃです! 前回、わたあめさんにアドバイスをしたものです! 覚えているでしょうかっ!? 私の小説にも、コメントくれてありがとうございます( ´ ▽ ` )♪ それでは感想へ~ アドバイスした所がしっかり直っていて凄いです! 内容も前回と同じくとても良いです! これからも頑張ってくださいね! それでは~


11を表示

他の相談も見る

ランキングページへ

相談に答える

相談の答えを書くときのルール

【「相談する」「相談に答える(回答する)」ときのルール】をかならず読んでから、ルールを守って投稿してください。
ニックネーム必須

※3〜20文字で入力してね

※フルネーム(名字・名前の両方)が書かれた投稿は紹介できません


せいべつ必須

ねんれい必須
さい

※投稿できるのは5〜19さいです


都道府県必須

アイコン必須

答えのタイトル必須

※30文字以内


じこしょうかい

※140文字以内

※自分の本当の名前、住所などの個人情報(こじんじょうほう)は書かないでね


ないよう必須

※500文字以内


辛口

※ないようがきびしいコメントの場合はチェックをつけてね!


ひみつのあいことばを設定してね

他の人にわからないように、自分しか知らないしつもんと答えを入力してね。

※ひみつのあいことばは忘れないようにしてください

※自分が選んだしつもんや答えが他の人に見えることはありません

ひみつのあいことば①必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

ひみつのあいことば②必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

※みんなで使うスマホ・パソコンではチェックしないでね

※毎日キズなんに来ていると、ずっと自動で入力されるよ。くわしくはコチラ