秘密の魔女
私、月川 美優 (つきかわ みゆ)です。 いつもは普通の小学生。 いつもはね? だけど……… 「ピコン!」 あ。きたきた! 美優さん 明日の6時学校に集まってください。 「え~。」 私はため息をついた。 明日は人間界のマホちゃんと遊ぼうと思ってたのに。 そう、私は魔女だ。 まあまあそんなにすごくはないけど。 ~~放課後~~ ?「ん?」 ?「まさか!」 ~~7時半~~ 美優「やばいやばい!間に合わないよ~!」 魔法の練習をしてたらめっちゃ時間たってた。 美優「公園公園!」 公園が一番の最短ルートだからね。 公園につくと、だれか立っていた。 (急いでる時に限って!) 美優「あの・・どなたですか?」 ?「俺はリオだ。」 (リオ? あっ!同じクラスの!) リオ「お前、魔女なんだろ。」 美優「えっなんで?」 リオ「俺もだ」 美優「へ?」 リオ「俺も魔女だ」 おかしい。魔女は修行のために「小学校」に行くが1つの学校につき魔女も一人だ。でも兄弟なら別、兄弟だったら同じ学校に行ける。 美優「まさか・・・」 リオ「そうだ。俺はお前の思うとおりの魔女だ」 美優「ってことは・・・」 リオ「俺はお前のお兄ちゃんってことだ。」 ここからまた、新しい生活がはじまる。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー こんにちは!yuiです! 感想、お願いします。
みんなの答え
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初めまして
どうも初めまして目高です ん!今日と同じだねー。yuiさんの相談よく見るよ! まず気になったところから リオくんはお兄さんで男ですよね?なら魔女とは言えないんじゃ無い?魔女は女に対しての事だからリオくん正しくは、魔法使い。じゃないかな? で、次に良かったところ 一行一行間が空いてて読みやすかった。人間界、魔法界?の区別が しっかり書かれていたから分かりやすいです。そして、結果を書くんじゃなくて物語の続きを読者に考えさせるところがいいなぁと思いました。想像してますよ! 面白いお話だった。これからも頑張ってね、あんまり回答できないかもだけどいつも相談見てるよ!自分のペースでいいからまた小説書いてくれたらすごく嬉しいです ではまた何処かで会いましょう!
え、めっちゃ面白い...!
物足りなくなるほどズバッと終わって、その余韻がなんだか癖になります…! しかも設定が作り込まれているのに加えて、それがすごくオリジナリティーに溢れているから、その先の妄想を思わずしてしまうような…それが狙われているようなラストで、凄いなって思いました! え、凄い、めっちゃ面白かったです!読んでよかったです!! とっても素敵なお話でした(*´`)ありがとうございましたっ♪