短編小説みんなの答え:1

1つの宝

昔から伝わる古くの宝が沖縄の海の底にねっむっている。何千人の人がその宝を探しに海に出た。だが波に流され皆死亡した。 彼女の名前は、櫻井咲(さくらいさき)11歳の小学五年生。咲は旅行が大好きな女の子だった。あるとき応募していた旅行券が当たったので姉の真紀(まき)15歳と旅行に行った。旅行先は沖縄。咲は大はしゃぎ。ホテルに荷物を置き海へ魚つりにいった。真紀はその後トイレに行った。咲は真紀を驚かせようと悪だくみをたくらんでいた。その時岸にビンが落ちていた。何十にもなっているビン。咲はとっさに開けた。そこに書かれていたのは、 「三本目の滝 流れるふもと 授かる宝」と書いてあった。咲は謎解きが得意。毎日謎解きの問題を解いている。そのとき真紀がトイレから戻ってきた。咲はビンを岩の後ろに隠し魚つりをした。次の日の朝、咲と真紀は別行動となった。咲はビンの謎を解いた。咲の推理はこうだ。授か滝の三本目の滝の麓だと推理した。授か滝はすぐ近くだった。約15分ほどでついた。咲は滝のふもとまで近づきあたりを見回した。謎の箱がある。木ででき、鉄鉱石がはまっている箱。咲はワクワクした。その時真紀から電話がかかってきた。もう集合時間を過ぎていたのだ。咲にとってはまだ10分ほどしか立っていないはず。咲はその箱をカバンの中に入れ真紀の元へ急いだ。 咲はホテルに戻りその箱を開けた。中には… 咲はその後沖縄旅行から帰ると事故死した。 あの謎の宝はなんだったのだろうか。 みなさん楽しんでもらえましたか? あくまでもフィクションです。

みんなの答え

辛口の答え

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お、おぉ…

どうも夢幻です。 最後の方凄くびっくりしました…でも、面白かったです! (咲が死んでしまったのは悲しいけど…) 謎の宝が気になります… ちなみに私は謎解き(考える事)が苦手なので、全然分かりませんでしたw そんな私でも楽しめたので良かったです!←少し上から目線 それでは失礼します。


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