(ホラー)私のマンション
私、まいこ。小学5年生。 私の家はマンションで、9階建てだ。私はその、8階に住んでいる。 それでなぜだか、805号室に、誰も越してこない。 私のマンションは昔からあるのだけれど、マンションができた時から、805号室に越した人はいないらしい。 そして私は、お母さんにそのことを話した。 そしたらお母さんは、話し始めた。 「実はこのマンションができる前はね、ここは病院だったの。 その病院は8階まであって、ある日、8階の805号室の場所で、女の子が亡くなったの。 それで誰も住みたくないみたい・・・・・・」 そして次の日。 私は友達と一緒に帰った。その時、友達がこう言った。 「ねえ、まいこ。まいこが住んでいるマンションの805号室のドアをたたくと、805号室の中に閉じこめられて、一生出られなくなっちゃうんだって」 私は805号室のドアをたたいてみることにした。だって、そんな話、うそだもん。 そして私は、805号室のドアをたたいた。 そしたらドアがギギーッと、音が鳴りながら開いた・・・・・・ その瞬間、私は誰かに腕をつかまれ、中に閉じ込められてしまった・・・・・・ 「来てくれたの?ありがとう!」 え?誰? 「ち、違う!私、来たわけじゃない!ていうかあなた誰?」 「私はアン。あなたここに来てくれたわけじゃないんだ。ひどい!」 「きゃああああ!」 私はアンの仲間になった。 私は805号室にずっといる。 また805号室のドアをたたいた人がいたら、その人も閉じ込めて、私たちの仲間にしてやるんだから・・・・・・
みんなの答え
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んーぎゃーあー疲ーれたぁー(訳:無題)
硬いお餅です。 面白いお話でした。 もう少し細かい描写を詰め込めると…いいですね。 私が小説書いたときは、まぁ何度出しても載らなかったんですけど、細かい描写を凄く詰め込んで、文字数がパンパンになりますw この小説の最後辺りだったら、「少女がニタリと笑った。」とか「足の震えが止まらない。」とか。 書いても書かなくても話の内容は全く変わらないような、そんなことでいいんです。 アンちゃんの容姿とか、そんなのでも良いですよ。 とにかく、友達に「この前こういうことがあったのーww」とか言って話す感じではなく、小説として、その時どんな雰囲気だったかなどを文章で表現するのです! 「そしたらドアがギギーッと、音が鳴りながら開いた・・・・・・」 というところ、雰囲気的なところも表れていて凄く良いです! こういうところを増やそう、と。 そういうことを言ってるのですよ! お互い頑張りましょう!
…?
のおっ!こんちゃ☆秋菜だよー♪ こんばんは♪秋菜です(*´▽`*) …? 本題へっ! …? ……? あ、いや、なんでもないです。 もしかして…初音ちゃん? いつも秋菜の小説に来てくれてて、それは分かってるんだけど、もう小説書かないって言ってたから初音ちゃんじゃないんじゃないか?ってなったので見直してきたら初音ちゃんでした(*´▽`*) ホラーめっちゃ良かったです! 初音ちゃんって秋菜より年下なのに秋菜より上手だよね。 なんでだろ?(おい 思ったんだけど、友達、まいこちゃん犠牲に絶対したよね? 気になってるから、やってきて、みたいな感じの空気少しだしてたよね?(圧) 初音ちゃんの久々のホラー楽しかったです。 秋菜もホラー次書けたら書きます。 あと、あのときの答え。 また、いつか。って言ったのは、いつ来るかわからないから言っただけで、確実に復活したら毎日来るよ♪ なんか初音ちゃんにも迷惑かけてごめんね。 復活、してみせるから! 素敵なお話ありがとうございました♪