もうすぐ始まる恋物語
私の恋が始まったのは…中学三年生の夏休みだった。 その日は30°も上回るとてもとても暑い日で私は近くのコンビニでアイスを買いに行くことにしたんだったけ。 で、250円の結構お高めのアイスを買った。でも財布には170円しか入ってないわけよ。 まぁ私は焦った。そしたらいかにもスターみたいな格好したスリムな男性が奢ってくれたわけ。 でも結局そいつは幼馴染の浩だったんだけど。 まぁ私は浩のこと恋愛対象とは思ってなかったんだよ。 だけどなんか「あれ?優しくね」みたいに思って。 なんか変な気持ちになった。 そんで、そのノリで一緒に帰ることになってさ。 「せっかく会ったんだし俺ん家来ない?」みたいなこと言われて行ったんだよ。 それから一緒にアルバムみたりした。 「ちょっと俺トイレ行ってくる」って言われて。 私はその間もアルバムを見続けた。 そしたらその間に紙が挟まってたの。 もちろん見るじゃん? 結構綺麗な封筒に「朱音へ」って私の名前が書いてあった。 それは当然続きも見るよ? 「小さい頃から俺はずっと好きでした だけど友達という関係を壊したくなくて告白したらなんか気まづくなるんじゃないかって…でもいつかは伝えなきゃいけないと思って今伝えます。 好きです。良かったら付き合ってください」 何これってなってさ… まぁ、結局付き合ったんだけどw 「なんだよ結局って…」「えへw」 朱音「あの日、アイス買いに行ってよかったな…」 浩「いやそこはさ、浩の家行ってよかったじゃない?」 『どっちでもいいかw』 END こんぺいとうです!これからも恋愛小説を中心に小説を書けたらなと思います。
みんなの答え
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年下から失礼します。
こんにちは、みなみんです! 内容はとても良かったです。「いかにもスターみたいな格好したスリムな男性」っていう表現が面白かったと個人的には思います!手紙の文章もとても気持ちが伝わってきました。 ただ気になる点なんですけど、「30°」は「30℃」の間違いだと思います…。それと、句読点が少ないので、文がダラダラ続いてしまっているところもあるのも気になる点の1つです。あとは「w」が多いので小説っぽさがないかな…。あまり使わない方がいいと思います。そして手紙の部分、「気まづい」ではなく「気まずい」です。 これからも頑張って下さい!