近所の緑が侵食されつつあって寂しい
近所の山の緑が綺麗さっぱりなくなって、住宅街になっちゃったとき、寂しさを感じました。 最近、近所に移住者が増えてきたせいか、田んぼの隣に家が建ちはじめて、「ここに建てないでほしかったなあ」とか思っちゃいました。どこに建てるか個人の自由だし文句はないのですが、あんまり変わっちゃったり緑が楽しめたくなると、寂しいんですよ・・・。 これからももっと移住者が増えそうだし、思い出の景色が薄れていくのが寂しい(何回言うん?) 近くに家が建った田んぼは、小学6年間の通学路の思い出でした。今は家が建ったその場所で、低学年の頃は石蹴りとかよくしたんです。その場所は田んぼの入り口のすぐそばで、友達と待ち合わせをしてたのもその場所だったし、通学途中で絶対、トイレ!って言う子がいるので、近くの私の家のトイレをよく貸してました・・・。笑 なんか今、めちゃくちゃ寂しいんです。変わらないものなんてないし、それは景色にも言えることだけど、理屈とかじゃないんです・・・。ただただ景色が変わるのが寂しいんです。景色があることで思い出す記憶が、急に思い出せなくなりそうなのが寂しいんです・・・。 気持ちを分かってくれる方いませんか?
みんなの答え
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それは寂しい…
それは寂しいですね… 写真などの思い出があるなら、それをみて思い出しましょう。
分かります!
分かります分かります分かります! 自分の住んでいる街が変わるのは嫌なんですよねぇ。 私の近くは逆で、地元の綺麗な商店街の店がどんどんなくなり、空き家が増えて歯医者と美容院になりました。
分かります分かります!
私の近所も、最近、木がたくさん切られて 少し寂しいです… そこには、30軒くらいの住宅街になってしまって、そこに住んでた、狸とか鳥とかも 全部いなくなっちゃって、悲しいです 田んぼも周りにたくさんあったのに 全部なくなっちゃって… 思い出は、写真などにきっと残ってると思います(そりゃそうだわ) 一度、どこかの田舎に行ってみて、 思い出すのも良いのではないでしょうか? (聞いてないわ) 田舎はなくならないで欲しいですね
分かります!
私の家の前に空き地があって弟や友達と虫を捕まえたりしていたんですが、アパートが建てられてしまいました。 とても寂しかったので、ある時は訴えようと思ったこともありました。
私も
私も近所はまだマシだけど少し離れた所へ行くと田んぼがなくなっていたり。三重の北中部に住んでいるのですが、北部とかはもっと酷いらしいですね。悲しすぎます。 日本有数の茶畑だけはずっと残っていて欲しい。ずっと鈴鹿茶と伊勢茶だけは作り続けて欲しい。