人と狼
満月の夜の日ぼくは、森にいる君に出合った 一目見た時ぼくは美しい君から目がはなせなくなった 君に出合ったのが満月の日でよかった君は人狼だったから 銀色の毛が光っていてきれいだった でもぼくの家は代々狩人だし人間だから君はぼくを好きにはなってくれないだろう 初めての恋は、すぐに終わりに近づいていった さいわい君はぼくにきづいていなかったので「さよなら本当の君」と小さくつぶやきその場所からさっていった 次の日から何もなかったのようにすごした 4年後君にまたであった 君は、もっと美しくなっていた 話しかけようともしたけれど勇気がない そして1ヵ月後 君にいった「好きです!つきあってください」と 私は、人狼でも村はおそわない 理由は初めて恋したのが人間だったから でも、その彼の家は代々狩人だったからつきあって気づかれてしまったら・・・ それに人と狼に恋はできないしね 私たちは、-生むりなのかもしれない 次の曰から彼のことは忘れてすごした 4年後私は村から村へうつったとき彼に出合った 彼は前よりもかっこなくなっていた そして家の凖備にとりかかった。 1ヵ月たってだいぶ村の人とも久しくなってきたとき 彼から「好きです!つきあってください」といわれた 女の人「えっ!」男の人Γだめですか?」女「うれしいけれど・・・」男「あなたのしょうたいをしった上でいっています!」女「!!」 女「じゃあいいよ!」男「ありがこうごさいます!」 今では2人は幸せにくらしている こんにちは!灰猫です! 初めて恋の話をかきました感想おねがいします!
みんなの答え
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こんなテーマを思いつくなんて凄い!
Riri♪さん気にしないであげてくださいよ…まだ初心者でしょう投稿主さんは。そんなに細かく言わなくてもいいじゃないですか。 とても良い作品だと思いますよ。
す、すごいぃぃぃぃ!!
す、すごくてなんにもいうことない…_:(´ཀ`」 ∠):
なんか、、、
やばいぃぃぃ(^^♪(*´▽`*)(*´▽`*)(^^♪(*´▽`*)(*´▽`*)(*´▽`*)
すごい!
こんな物語を作れるのがスゴイ! ( ゚Д゚)ウマー
スゲェ
こんにちはAkariです!! このお話… 一言で表すと スゲェ!!!!!!!! だなっ!
すごい
すごいね!すごいね!すごいね! わあああああああああ
語彙力なくてすみません。
素晴らしい作品でした。
文字の打ち間違いに注意!
「かっこなく」?え?(内容は良かったです☆)
良かったです!
ただ、改行した方が読みやすいかも…! ふたりとも 満月の日に逢えて良かったねっ! では~♪
続きです。
「今日と同じですね。」私は、なぜか悲しかった。 「僕はあの日からあなたのことが好きでした!!」 うそ? 「人間でも狼でもいい。ただあなたのことが好きなんです。付き合ってください!!」 「はいっ!!」私の口から最初に出た言葉だった それから私たちは、無事結婚し二人の子供を授かった 次郎さんのご両親には何と言りわれるかと思ったらあっさりOKをもらった 実はご両親は、動物が好きなのだという。狩りをする理由は生きていくためだという。 「二人共人狼になるのかなぁ~」と次郎さんは言って笑った私も笑った 私たちの冒険はこれからも続く