死のその先への恐怖
最近死が怖くてたまりません 何かをしていてもこれもいつか出来なくなるんだとかお母さんと話していてもいつかお母さんも死んでしまうんだと思うと急に涙が出てきてしまいます。 それに死んだら無が怖いです。楽しいも悲しいも寂しいも嬉しいも辛いも全部全部感じなくなってママにもパパにも会えなくなってただ1人で無になる。そんなの怖くてたまらない。死んだら親族の人たちに会えてずっと一緒にいられるも本当かわかんないから不安になる。怖いよ 私のお母さんは私のことを一番に考えてくれるし少しのことで褒めてくれるすっごい優しい人です。そんなお母さんと会えなくなるなんて怖い。何か意見?とかないでしょうか?
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
分かります
私もついさっきまでそんなこと考えてました笑でもそのおかげで今を楽しもうかなって、思えたので、良かったです
分かる
先生に相談したら「怖いけど守ってくれる人がいるから安心して」 って言われて母もあったけど「今を大切に」でひと安心 守ろうとしている人がいるから大丈夫だよ そんなことで学校を休んだ者ですが! 心で「ソウシナハナコ」を 意味?は「その話嘘」って感じれます 参考になると嬉しいです。
安心して
私もそうだから(解決してなくね?)
無題
霞霧といいます。かすみぎりと読みます。 人は死んだら無になるとか、将又極楽浄土に行きたいとか、 こうだったらどうだろうと理想を死後に求めたりします。 仮に宗教とか。人の信仰心=恐怖心、 簡単に言うと誰かに助けを求めたいという心? …自分はちょっとよく分かりませんが。 でも、本当に死ぬことは怖いことなのだろうか…。 自分の考察にすぎませんが、 この世の当たり前が当たり前では無く、 未知の領域があると(仮定し)すると、 人間の常識が全ての動物の常識では無いですから 想像を超えた何かがあると考える人もいますし、 逆に今実際ある事実が当たり前であるから 死んだ時は無になると考える人たちもいますし、 …まぁ、想像力ありきの自由ですよね笑 でも、死んだら無になるということは 深く考えずに良いですよ、ということなのでは。 安らかにお眠りくださいと言う文化がそうです。 だから、死ぬ時まで自分の生きたいように生きて、 死ぬときに後悔の無いよう死ねたら、 どんなに辛い人生であろうと、幸せに変わるのでは。 …難しい話になってしまった笑
だいじょうぶだよ
その気持ちわかるよ でもその事爺ちゃんに言ったら笑われたよ 年とると怖くなくなるらしい 今は楽しもうぜ 文章メチャクチャだな、俺
わかる!
こんにちは、月人(つきひと)です。 めっちゃわかります。死ぬってなに?って考え出すと、止まんないんですよね、底無し沼にはまったみたいで。 私は、死は逃れられないものだとわかっているので、人は生まれたときに戻ろうとしてるんだと思ってます。見た目や年は違うけど、苦しかったり、声をあげて泣きたかったり、なにもできなかった赤ちゃんの頃と、どこかにているんじゃないか、と思います。 だから、そんなにいやがることないんじゃないかなーって 死ぬってことは、生まれて、生きてきたっていうことの証明です。死ねるってことで、じぶんの生を、振り返ることができる。 私の考えばっかでごめんなさい。 神様は小学生5年生って言う本や、 ブレッシングって言う曲が私は好きです。とっても優しい世界の、ちょっと泣けるお話。 じぶんが迷ったときの、ちょっとした癒しにしてます。 よかったらそういったものを見るのもいいと思います。 長文失礼しました
答えます!(・∀・)
健さんのカレンダーでもっと大好きになったドSの天堂担*佐藤健LOVEでリアコです! 死は怖いですよね…小さい頃怖くて泣いたこともありました… だけど、今は死のことを考えず、日々楽しく過ごしてください!うちは健さんのおかげで楽しく毎日を過ごせています!
今は考えない!
そんなこと考えたら暗くなる一方です。 前向きに楽しく!! まだ、私の13歳よりはいいじゃないですか…1個しか違わないけど… 怖いのは幸せな証拠です
私はいつも、考えてる…
私はいつも考えてます。死んだら、どこに行くんだろう。生まれ変わったら、今の人生の事、さっぱり忘れてしまうのか。死ぬ瞬間ってどんな気持ちなんだろう、苦しいのかな、痛いのかな、何も感じないのかな。 私はいつも人の死の事や、色々なことを考えてます。地球の事とかも考えてます。地球は、星なのだけれど、私達よりも大きい巨人が、地球という星を作って実験台にしてるのかも、とか思います。 宇宙とか永遠に広がっている、終わりってあるのかな、あったら、その先はどうなってるんだろう、真っ白な世界が広がってるのかな、無重力なのかな、それとも、永遠に落ちていくのかな。 私はずーっと考えてます。考えてない時はないです。それでとても不思議な気持ちになったり、とても怖くなったりします。私も死に対する恐怖は大きいです。今この瞬間でも、沢山、亡くなっている人が必ずいるし、この瞬間、新しい命が誕生しています。死というのは、誰しもが一番最後に体験します。とても自然なことで、死なないと、新しい命は生まれないと私は思います。そしたら、歴史も生まれないし、死というものがあってこその、物語ができます。私は、それでいいと思います
確かに…
私も5年生の最初の頃はそう思っていました。みーみんさんみたいに深く考えることはできず、途中で考えるのをやめてしまっていましたが… 。多分そう考えている時は、まだ死というものが身近になかったことを今になって感じます。今年の9月ごろ祖母が急に倒れました。お医者さんから聞いた話では倒れた時点で助かる見込みはなかったようですが、現場を目撃した私は今でも自分のせいだと感じています。私の体験からすると、誰かが死んでしまったときは簡単なことで自分を責めてしまい、後悔が押し寄せてきます。人は誰でもいつか死んでしまいます。今のうちに一緒にやりたいことを思いっきり楽しんで生活することで、良い思い出となって残ります。暗い話になってしまいすみません。参考になれば幸いです。