お気に入りの本がない
学校で「図書室にあるお気に入りの本を紹介しよう」みたいなのがあるんですけど、お気に入りの本ないんですよ… 僕が読んでるのはだいたい詩の本か図鑑で、どちらもダメと言われました(その他にもマンガ・ラノベもダメ) 今から面白そうな本を探そうとも思ったんですが、図書室の本はファンタジーとか推理小説や女子向けの本がすごく多くて、気に入らないというか、どこが面白いのか正直な所分かりません。(本好きな人ごめんなさい) 本(ファンタジー・推理小説)のこうゆう所が面白いよとか、その他おすすめのジャンルとか、教えてください!
みんなの答え
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お気に入りの本紹介するよ❤
暇人さんの学校の図書室にあるかどうか分からないけど、私のお気に入りの本紹介します。一冊目は、「言葉屋」です。シリーズ物で面白いです。二冊目は、「孤独の檻」です。昔のお話で女の子が神様を助けるお話です。3冊目は「最後のドラゴン」です。タイトルどおりドラゴンが出てくるお話です。少し長いですが、最後が感動的な終わり方で素敵です。ぜひ探してみて下さい。バイバぁイー。バサッ
無題
ファンタジー愛好家です。 俺のおすすめは「精霊の守り人」です。ドラマ化しているので知ってる人も多いかと思います。 守り人シリーズは後半にかけて物語は続いてますが、精霊は1巻完結です。 あらすじを紹介します。女用心棒のバルサがひょんなことから実の父である帝に命を狙われている第二皇子を守る話です。ここで鍵となるのが第二皇子チャグム。彼はニュンガ・ロ・イム〈水の守り手〉の卵を体に抱く、ニュンガ・ロ・チャガ〈精霊の守り人〉となってしまいます。ニュンガ・ロ・イムは雲を生む精霊なため、無事に卵が守られなければこの国は大旱魃に襲われるでしょう。帝がそんなチャグムを威信のために暗殺しようとしたのをバルサはたまたま守ったのです。そこから、王妃に頼まれ、やむを得ずに護衛を努めた短槍使いと異名のつく手練の護衛士、バルサ。次々と襲いかかる帝の追手やサグという別世界の精霊。ここまできて分かるのは世界観の凄さです。まるで、本当に存在するかのように丁寧な描写と設定。作者の上橋さんの頭の中にはこの世界があるのでしょう。政権争いや心躍る戦闘シーンに徐々に明かされるバルサの過去。冒頭からエピローグまで、止まれない本です
フィクションが気に入らないかな?
そんなあなたは、きっと随筆にハマると思います。筆者が実際に体験した事、それを体験して思った事なんかが書かれてます。いわゆる「ノンフィクション」というやつで、ファンタジーと反対の分野です。 おすすめは、さくらももこさん(ちびまる子ちゃんの作者)の「もものかんずめ」です。図書室になかったら、司書の先生にお願いしたら買ってくれるかもしれません。
4冊紹介します
本好き女子です!本の名前を紹介しておきます。 ・彼女のスマホがつながらない(【推理小説】パパ活をしている学生が殺される話)パパ活知らなかったらすいません ・星になりたかった君へ(【恋愛小説】『星になりたい!だって永遠に名前がのこるでしょ?』そう言った女の子のために男の子が星を見つける話)ちょっと女の子向けかもしれません。 ・星が流れた夜の車窓から(ジャンルわかりませんでした。7つの話がのっていて、全て同じ場所で起こっていることの話)内容が難しいかもしれないです ・5分後シリーズ(5分で1つの話が読み終わります。たくさんのってますよ!)これは王道ですね。女子も男子も読みやすいです! 紹介下手&特定の本ですいません。少しでも本を好きになってくれたら嬉しいです。
読書家です!
1.ハリ一・ポッタ一 これはイギリスの大人気シソ一ズ。(映画化されてます) ま法使い親を、闇の帝王と人々がおそれる・ヴォルデモ一トに殺され、母の妹の一家でマグル(ま法使いでない)ダ-ズリ一の一家にハリ一が往むというところから話は始まります。 とても長いです。(1卷500p(ぺ一ジほど)で読破は難しいけど、きっと面白いです) ファン夕ジ一というのが面白い所、それは自分をその話の世界に引きこませてくれる所。 現実ではありえないけれど、そういう話を読むと、まるで自分がその話の主人公になったようになるし、その風景、映像が頭にうかんでくること。 ファン夕ジ一というのは、そこが良いのです。 詩だってそうです。 少ない言葉数で作者ガ言いたいことを表現して、読者をその世界につれこむ。(ここまでファン夕ジ一) 2.シャ一ロック・ホ一ムズ これは1800年代イギリスとか空をmixしたもの。 ミステリ一というのは、ハラハラするスリ儿を体かんできる。 こhも伝えたいことは一緒(だから省略) なんかこういう系ヤダ!じゃなくて、色々なものを読んで下さい。 そんなに本を読めるのも今のうち。