本屋で断りたい時は
私はよく本屋に行くんですが、そこで困ることがあるんです。 カウンターで会計すると、『カバーはお付けしますか?』と聞かれます。 そこでカバーを断るときに、どういえばいいかっ困っています。 こないだ、『大丈夫です』と言ったら店員さんがカバーをかけてしまったし、『結構です』と言っても伝わりにくいし、『いりません』とはっきり言うのは伝わるけどなんか悪いし、、、、、、、 いっそ英語で言えれば気を使わなくてもいいのに、、、って思います。 こんなとき、どう断るのがベストですか? 教えてください!
みんなの答え
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そういうときありますよね
自分は「あ、付けなくて大丈夫です~」って言ってます。 この…なんとか柔らかい表現になるように…って。 やや文章長いですけどね… 日本語気を遣いすぎて難しいです。 それか、首を横に振るとかですかね…! nanakiさんにとってちょうどいい断り方ができるように応援してます!
ジェスチャーをする
言葉で伝わらなければ手でいらないことを伝えれば良いのですよ! 「大丈夫です!」や「いらないです!」と言いながら手を横に振って、カバーはいらないということを強く伝えれば良いと思います!
私だったら
私だったら「いえ、大丈夫です」と言いながら手を振るとか? 身振り手振りつけると伝わりやすいと思います。