【LGBT】敏感になりすぎて…
私自身中性で、その自覚をするずっと前から、「LGBT」というものに興味があって、理解しようと頑張ってきました。 中学生になって、スマホを買ってもらってから、よくセクシャルマイノリティについて調べるようになりました。 そして最近、テレビなどで、 「女子は喜ぶよねー」とか 「3歳の息子と1歳の娘がいますー」などのセリフを聞くだけで、 「性で決めつけないで!」とか 「まだ小さいから性は分からないでしょ!」みたいに考えすぎてしまうようになってしまいました… 日常のセリフにいちいち辛い思いをしたくないです(ToT) どうしたらいいですか
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
同じく…
苺です!※長文注意※ 主さんと同じくLGBTに敏感になりました。推しがトランスジェンダーなもんで。 性別だけで決めつけてほしくないと思うことが増えたなぁと自分でも感じてます。 でも、だからといって、性別を聞くなとかは言えないじゃないですか。気になることは私もあるし。(最近は減ったけど) だから、ほんとにこのサイトは、安心します。男、女、〈その他〉の3つの選択肢があるから。 それで、どうしたらいいかなんですけど、そういうことは気にしないのが1番!「娘or息子が…」って言ってる人も、悪気(?)はないと思うし。私もだけど、毎回気にしてたら疲れちゃいません?だからそういう台詞を聞いても、まだこの人たちはLGBTのことを知らないんだなぁとか思ってれば大丈夫。 今はまだでも、いつかLGBTのことをみんな理解するようになります。だからちょっとずつ周りの人からLGBTのことを理解してもらえるようにしていきましょう。私も頑張ってます。 お互い頑張りましょう!ぐっばいび☆
Xジェンダーという当事者です
セクシャルマイノリティについて知ってくれてありがとう こんにちはこんばんはねむくんです Xジェンダー(僕はFtX)については調べてください 女子の気分で、女に◯付けるのが苦じゃない時や、 女子の気分じゃなくて、女に◯付けるのが苦な時など、 「今日は女子として扱って欲しいけど、昨日は男子と扱って欲しかった」という時など、 僕は一概にジェンダーはいらないと言えないと思いますしね (災害時医療など緊急性を要するものや、体の構造によって治療や手術の仕方などが変わったり、命に関するものなど) 女子は喜ぶよねーはジェンダー差別と言えるんじゃないでしょうか 男子だって、性別がわからない人だって、好きかもしれないんだから ただ、娘、息子は一概に決めつけられません 3歳なら、「僕男の子」という単語は発していて シスジェンダーの可能性の方が高いからです 1歳は、分からないけれど、「マスコミには、性別非公表や、トランス、Xの取材などじゃない限り生を受けた性別の表し方(娘、息子)をしないと身内や知り合いから、何で?と聞かれたりする」という日本社会の風潮的な感じだと思います
自分LGBTです
自分は、アンケートで「男性/女性」で丸をつける時は「戸籍に登録されている性別に丸をつければいいだけだ」と思って自分の性別の意識に関係なく丸をつけています。 いちいち枠外に書いたり、丸をつけなかったりして面倒くさがれるのが嫌なので…
めちゃくちゃ分かります
それはすっごい分かります。 このサイトはあるので良いんですけど、 学校のテストの性別欄とかに“その他”がなくて、 その他のとこに丸したい…なんで男女しかないんだ…ってなってます。 「男子/女子だったら好きだった」って聞くたび そのままの性別だったら好きじゃなかったの…?ってなるし… 多分気にしすぎなんですよね。 気にしすぎて、自分はこういうの嫌だな、自分だったら嫌だろうなって いちいち反応しちゃうのかもです。 自分は「あぁ、世の中にはそんな考え方の人もいるんだな」って 思うようにしてます。 (正確には「あ、そういう考え方ね?なるほどな?」って感じです) でもなかなか難しいです。 個人的には、理解とか配慮とかって大声で言うつもりはないんですけど どうしても気になっちゃいます。
僕はね
私自身も中性で心が男の子の日が多いです!(今日も男の子の気分なので僕って言っていいですか?)よく「女の子なんだから女の子と遊びなさい!」とか「なんで女の子らしく出来ないの?」って親に言われます。そのたびに「勝手に見た目だけで決めつけないで!」って思います。辛いですよね。でも、僕は性別に関する言葉は気にしません。自分の好きな人と遊んだり、好きなことをすればいいと思います。性別についていろんなことを言ってあなたを傷つけるようなことは無視していいと思いますよ!
申し訳ないけど…
なんでもかんでも LGBTに繋げるのは 良くないと思うよ。 たまには受け入れてみてはどうですか? 男性であることのうれしさ、 女性であることのうれしさを 見つけてみましょうよ。