自分が嫌いです。
私は学校でキャラを作っています。 キャラというか「優等生」の仮面をかぶっています。 家と学校でキャラが違うことを母や姉は知っていて、ある日母に「学校でも本当の自分出してまいいんじゃない」 と言われました。それを言われた時、私は本当の自分がわからなくなりました。だから 家にいるときも、友達といるときも、家族といる時も、一人でいるときも、全部本当の自分じゃないんじゃないか、と思うようになりました。 話は変わりますが、私の姉はアスペルガー症候群という障害を持っていて、そのことで親は悩んでいます。 私はもう親に心配かけたくありません、だから完璧な子でいなきゃと思います。 姉は中3で、高校受験に有利になる情報が入ってきて、母に「あんたは中学生になったら絶対学級委員になれよ」とか 「熱が出てもインフルじゃなきゃ学校に行って無理だったら相対して帰ってこい、そしたら皆勤賞もらえるから」とか 「中学に入ったら漢検と英検の準2の勉強をして中3になるまでに取るからね」と言われました。 中学生になるのが怖いです。 このプッレジャーといろいろなストレス、いじめから5年の時リストカットをして6年になっても傷が残っています。 夜になると一人で泣いています。自分が嫌いです。助けてください。 長文読んでくれてありがとうございます。 辛口でもタメ口でもOKです
いろんな相談先があります
子供のSOSの相談窓口
チャイルドライン[特定非営利活動法人
チャイルドライン支援センター]
みんなの答え
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私も 2
さっきの続きです 私はとにかく本を読むことでやり過ごすんですけど、カノンさんも本が嫌いじゃなければぜひ、読んでみてください。 知念実希人さんの、天久鷹央の推理カルテっていうシリーズです。 主人公小鳥遊優は統括診断部で働いているんですけど、そこの部長が天久鷹央先生、アスペルガー症候群で人との関係を持つのが苦手だけど、一般人を超越した天才的な頭脳を持っていて、起こった不可解な医療の謎を解決してくお話です。 鷹央先生はスフィアの死天使という話の中でこういったんです。 「私はこの特徴を「疾患」だと思ったことはない。これは「個性」だ。たしかに、この世の中は多数派に過ごしやすいようにできている。だから私は世の中でいろいろ不便を感じることはあるけど、だからって、私はこの「個性」を捨てたいとは思わない。この「個性」は私の一部なんだ」です。 私はこの文を読んだとき自分をみとめてもらったきぶんになったんです。だからカノンさんにも知ってほしかった。私はあなたのことを知らないけど一緒に頑張っていきたい。そうおもいます。たまにここに来て、みんなのコメント読んで頑張ってください。 応援してます!!
私も
私も学校では読書が好きな優等生キャラ演じているけど実際のところはただのアイドル好きで意味分かんないところでいきなり笑ってくる、自分の感情を表せなくて感想が出てこない人です。 私は昔、小さい頃に知的障害があるかもしれないと言われたそうです。 それを聞いて私はちょっと納得しました。わたし、ちょっと変な人だったから。 友達がちょっと言い間違いをして、面白かったんですけど、それが私って思い出し笑いを何回でもできちゃうから、何回も笑っちゃって、友達怒らせちゃったり、いきなり道端で笑いそうになっちゃたり、意味はないのに飛び跳ねたくなっちゃたりするんです。 でも学校では全部封印してます。 キャラ封印の辛さわかります。 それに、父が優秀なひとなので、遺伝子受け継いだんだからあなたも頭いいみたいなことを母から言われてつぎの漢字50問テスト百点とってくれればそれでいいとか、成績悪かったら遊ぶ時間減らすとか言われます。 でも発言して成績が上がるのはおかしいとか目立たなくても頑張ってる子はいるのにとか言ってくれるのでまだそこが救いです。 次に続けます
続き!
どーも!( ・∇・)ヨルです ごめん続き。 サボろう。真面目に生きることを。 さっきからめちゃくちゃなこといっぱい言ってると思うけど、なんか感じたことをバンバン書いちゃった。 なんとかサボれるように、八方美人(八方美人も悪くない)でゆるゆるふわふわでなんとなーく生きてこうぜ。(笑) じゃあ、さよならー☆彡
そーだよね
どーも!( ・∇・)ヨルです 自分も学校、習い事、家でキャラ被ってる。 被っちゃってるって言うのが正しいかも知んない。 自分も学校ぐらいは素を出そうって思ってたら、「あれ、これは素?これはキャラ?あれ?『自分』ってなんだ?」って気づいちゃって。 で、『自分』が分かんなくなって、今は『自分探し』中。 全然見つかんねー。(笑) でも自分は、親に相談もしてないし、資格取れ(そろばんはね)なんて言われないし、発達障害をもった姉妹がいるわけでもない。 カノンさんは、相当辛いんだなって思う。ってこれでも十分辛いんだけどなー。 生きてるだけで、痛いし、辛いし、苦しいし、頭痛いし、息苦しいし、フラフラするし、涙出るしって辛いことだらけじゃん。もうしょうがないね。 で、なんかふわふわ生きよう。 雲になった気分で、ふわふわ。 親の言ってることもふわーって交わして、いじめもふわーって交わして、ストレスからもふわーって逃れられるように。 なれたらいいな、って思ってて。 なかなか難しいことだけどさ、イメージだよ、イメージ。 こんな感じで、言い返すって言うか、なんかサボれないかなってね。 文字数が!
深呼吸してください!!
厳しい親御さんなんですね。文章を読む限り、カノンさんがものすごく追い込まれているのが伝わってきました。きっと責任感が強い方なんですね。家にいる自分と、学校にいるときの自分が同じ人ってあまりいないと思います。その差は人によって違うと思いますが、誰にでもオンとオフがあるのです。しかし、親御さんから言われる言葉は、なかなか気が抜ける内容ではありませんね。私が第一に思ったことは、カノンさんが完璧である必要は全くないと思います。だから、深呼吸しながら「私は完璧じゃなくても良い」と心の中で言ってみてください。嘘と思われるかもしれませんが、結構気持ちが軽くなりますよ。私の友人で、中学で生徒会長になったのに、第一志望の高校に落ちた人がいます。つまり、受験で審査されることは内申がすべてではないようですね。だから、学級委員になったから良いというわけではないですよね。それから英検や漢検、たしかに持っていたら素晴らしいです。でも、広い視野で考えれば、世の中学力がすべてじゃないと思います。カノンさんと同じような気持ちになっている人はたくさんいると思います。一度ゆっくり親御さんと話し合いをしてみてはどうですか?