友達が怖いです
どうも、おすしです。 ー本題ー 私には友達がいます 6年生になってからよく話すようになった子です。 (ここからはAちゃんとします) その子は何かにつけて私についてきます。最初はトイレについてくるくらいだったのが 最近ではエスカレートして何をする時にでも私がいればついて来る様になりました。 その挙句、私がAちゃん以外の友達と一緒に居ると「ちょっと!私のおすしちゃんなんだから!近づかないで!」と言って来ます。 その様な事があってからAちゃん以外の友達は私に近づいて来なくなりました。 何をする時にでも着いてきて、この前ついに家にまで押しかけられました。 Aちゃんに家の場所は教えていないのにです。Aちゃん曰く「〇〇ちゃん(私の友達)に教えてもらった!」と言っています。それと怖いのが何故か両親・弟のいない時間帯に来るんです。 (母は専業主婦で買い物等でしか家を開ける事はないし、父は働きに出ています 弟は外へ遊びに行っている) 気がおかしくなりそうです。 今日もAちゃんは家に来ましたが、追い返しました。 どうしたらAちゃんは私に固執しなくなるのでしょう? やっぱり強く言わないとやめてくれませんかね…… 長文失礼しました。 ご回答お待ちしております。
みんなの答え
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経験がないからわかりませんけど,,,
思い切ってそのAちゃんに聞いてみたらどうですか? 聞いたらついて来なくなると思います 参考にしてください バイバイ
うーん
年下から失礼します!DヲタA子です!(辛口すみません) それはちょっと怖いですね。 親に相談してみてはどうでしょうか? どういう理由でついてくるのかわかりませんね。 何かおすしさんへ強い気持ちをもっているのでしょうか。 私はそのような経験がないのでわからないですが、、 それとAちゃんに「どうしてついてくるの?」と聞いたり「私はAちゃんと学校で話せるなかがいいの!」ときっぱり言ってみてはどうでしょう。 もしかしたら、6年生になっておすしさんといっぱい喋れてうれしいんだと思います。 嫌われてもいいなら(Aちゃんと) 嫌いになるようなことをするとか! どうでしょう!参考になったらうれしいです! パコ:アディオス!
わぁ...
私なら「もう来るなっ」って言って追い払うとこなんですけど... そんなことできる人も少ないですよね なんか気持ち悪い... まずは、離れてしまった友達を取り戻しましょう! Aさんと一緒にほかの友達に話しかける! 「おすしちゃんをとらないで」とか言われても無視。 きっとAさんは友達がいなくて寂しくて、だからおすしさんが友達になってくれてうれしいんだと思います。 なので、Aさんがほかの友達を作るのを手伝ってあげればいいのでは? がんばって!
自分の気持ちを伝えよう!!
こんにちは!らららです! それはもう自分の気持ちをきちんと伝えるべきです! 「わたしは、Aちゃん以外の人とも仲良くしたいから、Aちゃんもそうしようよ。それに、家族がいないときは友達と遊べないんだー。ごめんね」みたいな感じで 怒った言い方だともしかしたら悲しむかもしれないし 年下なのにタメ口でごめんなさい
距離を置く
僕は距離を置くべきだと思います おすしさんが強く言うのを憚られるのなら、少しずつ距離を置けばいいと思います 例えば、SNS上でのやり取りがある場合には、返信のペースを少しずつ遅れさせたり、 Aさん以外の友達の所へ行く頻度を増やしたり そこでAさんについて「困っている」と相談しても良いかもしれません。 おすしさんの心が少し軽くなるかと、 また、困っているという噂が回り回ってAさんに届けば、Aさんが離れてくれるかも……というのは希望的観測すぎますかね? しかし、Aさんが行動を起こす可能性は高いです。 それを、好機として、しっかり話しをしましょう。 最悪強く言って突き放すことになるかもしれませんが、、、頑張ってください!(無責任) 僕の意見ですが、Aさんへの態度を少しずつ冷たくしましょう。 そうして、少しずつ離れていきましょう 少しずつならあまりおすしさんにも負担が掛からないのではないかと思います。 おすしさんが、何の悩みなく屈託ない笑顔を浮かべることの出来る日が来ることを祈っています。 少しでもお役に立てたら嬉しいです。 頑張ってください!!
刺激しないように
刺激しないように話合いをしたらどうでしょうか。 あまりストレートに強く言うと、色々面倒くさい事になると思います。 それか、一度Aちゃんが満足行くまで遊んであげるのはどうでしょうか? そしてAちゃんの話を聞いてあげたり、Aちゃんを満たしてあげてみたら良いと思います。
素直さを兼ね備え
私も似たような体験、したことあるよ!不思議に思うさ、誰だって、でもそれは、執着させた自分自身にも原因がある。私が解決できたのは、その子に広い世界を見て欲しい、と頼んだたら。さあ、君はその子にどうして欲しい?