ペットが亡くなりました。
はー君と言います。気分悪くしたらすみません。 11月10日に実家で飼っていた犬が亡くなりました。何か前からご飯を食べなくなったらしくて、、。 それからなんとか点滴をして一時期元気になりました。りんごとかいろいろ食べました。でもそこからりんごも食べなくなって。それで11月10日の夜中の1時くらいに亡くなりました。とっくにその時は寝てたのでお母さんから朝教えてもらいました。まあ、学校にいって寂しい気持ちを友達とかき消しました。でも家に帰ってくるとやはり、、。 11月11日に火葬するらしいです。もしよかったら慰めとかしてくれるとうれしいです。 よろしくお願いします。暗い話すみません。読んでくれてありがとうございました。
みんなの答え
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ずっと一緒
私も、ペットではないですが、ちょうど1年前におばあさんを亡くしました。 でも私は、今でもおばあさんが生きている気がするんです。 私の心の中に。 学校で失敗してしまった時、心の中で慰めてくれます。 親に怒られた時、何が悪かったか、心の中で教えてくれます。 全て私の空想ですが、私の心の中にはいつもおばあさんがいるんです。 人だって、ペットだって、いつかはどこかへ旅立ってしまう。 もしかしたら、やり残したことがあるかもしれない。 やりたいことがあったかもしれない。 人はそれを言葉で表す。 でも、ペットは表せない。 {はー君}さんが、亡くなってしまった犬さんの分まで生きましょう。 泣いたって、叫んだって、何も変わらない。 犬さんがやり残したこと、やりたかったこと、全部詰め込んで、{はー君}さんが犬さんの分までやってあげましょう。 それが{はー君}さんのやるべき事。 長くなりましたが、この文章で少しでも力になれれば嬉しいです。
悲しいですよね…。
もう絶対逢えないもんね。 でも、きっといつか逢えるよ。 いいや、もう逢えてるかも。 空を見てみて。 晴れてる?その青空の向こうには きっと大切な犬がいるよ。 例え、雲に隠れたとしても、 いつか必ず晴れるよ。雲の上は いつだって君と犬を結ぶ青空か、 君と犬の絆のように輝く星空だよ! 悲しくなったときは上を向いてごらん。 君と犬はいつまでもどこでも空が あるからつながってるよ。
そうですよね
こんにちは 私も、犬ではありませんが、動物を飼っていたのでよくわかります。その気持ち。私の場合はハムスターだったので家に埋葬をしました。そしたらいなくてもいるような気持がしました。なんか不思議ですよね。ではさようなら。
同情します!
それは... 私も5月くらいにおぱあちゃんの家の犬が... 心の準備はできてたので... でも私の場合、自分の家の犬がはげましてくれました でも悲しいときは自分で自分をはげまそう! 例えば 「生き物はいずれ死んでしまう。しょうがない」 「くよくよしてると死んだ子も悲しむ」 私からは「は一君さんが笑顔で居れば天国の犬もきっと笑顔だよ!」ということです とにかく仕方ない ポジティブに!
元気出して
その犬は、ずっと天国から見守っていてくれますよ見守ってくれていると思ってあなたのお部屋などにその犬の写真を飾りましょう家族の一員だったペットがなくなってしまうのはつらいことです。悲しいと思わない人はいません。犬が見ていると思ってその犬との思い出に触れてみましょう
偶然!!
私の愛犬も、一年前の11月10日に亡くなりました。偶然ですね。 大事なペットがなくなると、とてもペットの存在感んを感じさせられますよね。本当に悲しいですよね。 気持ちを少しずつ戻して、亡くなったペットの事をいつも考えてあげれますように。
かわいそう
悲しい気持ちですよね。気持ちわかりますよ。 楽しいことをして気持ちを紛らわしましょう!
悲しいね...
わたしも犬(柴犬)を飼っています。 今飼っている犬が死んだら...と思うと泣いてしまいそうになります。 けど悲しんでたらそれが天国のわんちゃんにも届いてしまいます。 11月の11日といえば今日ですね。 あなたがわんちゃんとの楽しい思い出で天国に見送ることができますように。
悲しかったね
こんにちは、りおです!「りお」だけでOKなので、名前覚えてくれたら嬉しいです! それは悲しかったですね。私も、メダカを飼っているのですが、タヒんだらとても悲しいです。ペットがタヒんでも悲しくない人なんてめったにいないと思います。 でも、春くんさんのいうように、失っても失っても生きていくしかないんです。この名言を背負ってこれからも生きていきましょう。 皆も言っていますが、はー君さんが泣いていたら、天国でペットも泣いてしまいます。 でも、これから新しい友達を作ったり、オルゴールのような、気分が温かくなるような音楽を聴いたりして、新たな希望を持ちましょう。過去にとらわれず生きていくことが大切です。 私たちと共に、これからの人生も歩んでいきましょう。 長文、失礼しました。参考になれば☆彡 この回答で、少しは落ち着いてくれれば嬉しいです! では~♪
元気をだしてください!
そのワンちゃんはずっとあなたの心のなかにいて、見守ってくれています。だから、悲しむ必要はありません!