その他みんなの答え:10

手紙を書くときのコツ

初めまして。not(ノット)と申します。 カテゴリ分かんなかったので、一応その他にしておきました。 早速本題に入ります。俺は、文章を書くのがとてつもなく苦手です…。なので、手紙が書きたくても、上手く言葉を並べることが出来ません。 そこで皆さんにお願いがあります! 俺に手紙を書くときのコツを教えていただけませんか? 年上の方に渡すものなので、敬語などの使い方(?)も教えてくれると嬉しいです! 宜しくお願いします!!

みんなの答え

辛口の答え

※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!

わかるよ。

点を、なるべく少なくするとか


コツを教える

コツは、ですますをつけることです または、パソコンで月ごとの時候の挨拶を調べて初め、中、終わりに分けるといいです。


前回の続きです

前回の続きです。 ⑧回りくどい表現を避けます。 《ダメな例》 「部活では失敗ばかりな僕は、責められても仕方がない面がありました。」 《良い例》 「部活では失敗ばかりな僕は、責められても仕方がありませんでした。」 このように、事実をぼかさずに伝えてください。 ⑨繰り返しは要注意です。 《ダメな例》 「ダメダメな僕には、試合に勝つために、練習することしかできず、練習のために、先輩の協力が必要でした。」 この場合「ために」が繰り返し使われていて、相手が混乱してしまいます。 ⑩接続詞は最小限に。 これは例を使うほどでもありません。しかし、接続詞は文章を書く上でとても大切です。なので、事実だけを伝え、どうしても変になるようだったら接続詞を使ってください。 〔まとめ〕 ①伝えたい一文から書く ②主語と述語を正しく繋ぐ ③「が」で言葉を繋がない ④具体性を持たせる ⑤文章を簡潔にする ⑥読点の連発を避ける ⑦過剰な敬語は控える ⑧回りくどい表現はしない ⑨繰り返しをしない ⑩接続詞は最小限にする お役に立てれば嬉しいです。では。


前回の続きいきます

こんにちは。前回の続きです。 ④具体性を持たせてください。 《ダメな例》 「先輩は、いろいろな場面で活躍していました。」 《良い例》 「先輩は、サポートしてくださっただけでなく、素早く相手チームからボールを奪いにいっていました。」このように、具体的だと、相手も飽きません。 ⑤文章を簡潔にします。 《ダメな例》 「相手チームが圧倒的に勝つと思われていたのに、先輩の素早い動きと判断で、勝利へと導くことができて…」 《良い例》 「相手チームが圧倒的に勝つと思われていたあの試合。しかし、先輩の素早い動きと判断で、勝利へと導くことができました。」 ③でお伝えしたように、繋ぎ言葉や「。」を使って簡潔な文章に。 ⑥読点の連発は避けましょう。 《ダメな例》 「あの時、先輩がいなかったら、このチームは、多分、負けていました。」 どう考えても読みにくいですよね。読点の連発は避けましょう。 ⑦過剰な敬語は控えます。 ⑤の良い例を見ると、最初に 「相手チームが圧倒的に勝つと思われていたあの試合。」とあります。敬語の使い過ぎを避けると、簡潔な文章にも繋がります。


文系なので得意です

こんにちは。イオリです。 お手紙って、何かと難しいですよね。 内容はもちろんのこと、書き方や敬語の使い方など…。そんな文章の書き方10のコツを、 3回に分けてお伝えします。 ①まず、伝えたい一文から書きます。 《例》 「先日、部活でのサポートありがとうございました。」など。 簡単に書けて、相手側も読みやすい文章になります。 ②主語と述語を正しく繋ぎます。 《例》 「先輩のサポートで、負けかけていた試合に勝つことができました。」 この場合、 「先輩のサポートで、勝つことができました。」という繋がりになります。 ③「が」で言葉を繋いではいけません。 《ダメな例》 「あの試合では、勝つことを諦めていましたが、」 《良い例》 「あの試合では、勝つことを諦めていました。」 このように、「が」をつけるより「。」で一文を終わらせる方が、区切りがあって読みやすいです。 今回は、3つのコツをお伝えしました。次は4つお伝えできたらと思います。では♪( ´θ`)ノ


はーい!

・書きたいことをはっきりさせる ・初めに季節の挨拶をする ・万年筆(できれば)で書くと改った雰囲気に ・拝啓・敬具忘れずに


う~む

私はいつも手紙を書くとき、いらない紙の裏に下書きをします。 で、おかしいところは直したりします。 ポイントは、主語と述語が成り立っているか、敬語の言葉はおかしくないか、文がねじれていないか、です! 上手く出来るといいですね!


長文すいません

ごきげんよう(^^) はじめまして 亀です 私は伝統ある女子校に通っているということで手紙の書き方お伝えします^_-☆ まず 拝啓 から始め 敬具 で結ぶ 基本ですね。そして時候の挨拶。なんでもいいです。例えば 電車も暖房がつく頃となりました。 とかでも良いし、形式にのっとってもいいです。 あとは相手の様子を伺う言葉。お元気ですか?と聞いてください。 本文はなんでも良いです。ただ相手の名前を書く時は行の最後に書いてはいけません。また自分の名前を行の初めに書くのも良くないです。 言葉が上手く選べないというなら人の手紙を真似してみてください。それだけでコツが掴めると思います。 最後に相手の健康を思う言葉を入れるのも忘れずに。例えば これからもお体にお気をつけてお過ごしください など そして手紙が一枚しか書くことが出来なかったらもう一枚白紙の手紙を入れること。これはまだまだ書きたい気持ちは山々なのですがこれしか書けなかったということです。 以上です。私の記憶ですので他にも決まりはあるかもしれません。 お手紙頑張ってください!


誤字があったらごめんなさい

大人の方なら、「拝啓」ではじめてそこから内容を書いたらいいと思います。 先輩の方なら、「○○さんへ」でいいと思います。


メモする!

こんにちわ。作文大好き,だおでっす!_(:3 」∠)_ オススメ方法は,メモすることです。 何を伝えたいのか・書くべきことをまず,記録しましょう。 そこから,これはいらないなぁーという項目を消していけばいいのです。そして、時系列に並べていけば、だらだらと書かずにできると思います。( ´ ▽ ` )b わかんない敬語の使い方などがありましたら,親に聞いてみてください。 私でもわかんない部分がありますので…! バイバーイ( T_T)\(^-^ )


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ひみつのあいことばってなに?

【ひみつのあいことばってなに?】

じぶんコードを作るための仕組みだよ。

じぶんコードは、「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

【じぶんコードってなに?】

投稿(とうこう)が公開されたときに、ニックネームの後ろにつく英数字(記号ふくむ)の自分専用(せんよう)のマークです。

ニックネームの後ろにじぶんコードが表示されている例

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ひみつのあいことば②必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

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