ネットで叩かれない方法は?
かぐやです。 私はネットでは人を傷つけないように ていねいに発言してるつもりなのですが よく「黙れ」とか「こいつ何様」などと 多くの人に叩かれてしまいます。 黙ったら「ザコ」とかいわれて 反論したら集団リンチされます。 そういう事をいう側に立っても いつの間にか結局叩かれています。 一体どういう対応をすれば解決するのか 教えて下さい。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
書き込まない!
こんにちは。通りすがりの子猫です! こねちゃん、って覚えてください。 ーーー本題ーーー 叩くなんて、相手の方々酷いです!( `Д´つ コツ(?)は、 ・相手に対して否定的な意見を言わない ・自分の意見だけを尊重しすぎない ・それでも叩かれたら、無視or書き込まない! ・嫌だったら「叩く方が雑魚じゃんwwwそんなヒマがあるなら勉強すれば?」 って書き込みます!(本性) 叩くヤツらは、他人を叩くことで自分を強く見せたいだけの、いわゆる雑魚です! かぐやさんの方が1000倍強いですよ!(^ω^) ばいちゃー!(・ω^)/
うわぁ
ハロー!LiSAです! 本題 えっと、無視をしましょうね!変なコメント来ても無視!誤ったりしないで、ムシムシ!とにかく無視!かぐやさんは一ミリも悪くないです!悪いのは100%むこうです。気にしないで!「タヒね」とか言われても無視です。では!またこのサイトのどこかで!
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叩かれる理由は3つ挙げられます。 ・貴方の意見が少数派である ・単に貴方の意見が間違ってる ・コメントが不適切 この3つですね。 上2つについては何となく分かって頂けると思いますが(貴方が悪いとは言ってません)、コメントが不適切はおかしい、と思うかもしれません。少し解説してみます。 例えば、口の悪い家庭に産まれると、「バカ」「黙れ」「タヒね」等の暴言が自分の中では適切な用語として頭に入ってて、言葉選びがきちんと出来ないということもあります。 つまり、貴方の中では正しい言葉だったとしても、世間一般的にはそれが相手の怒りや不快感を生んだりする、ということです。 あと、SNS(YouTube、Twitter等)は基本的に民度が低いので、何でもかんでも叩こうとする人は普通にいます。 なので、今後叩かれたりしたくなければ、素直にコメントしない事をお勧めします。 間違っているかもしれませんが、少しでも参考になってもらえれば幸いです。
へぇ。そうなんだ。など、否定しない
まず、相手はイラついて怒っている可能性があります。 よく、理解してあげて反論しないことが大切ですね!
丁寧語が裏目に出た
多分丁寧語が裏目に出ちゃったんじゃないかと思います。 「○○より○○が良いと思いますよ。」とか言われると「は?」って思う方も居るように、、、。(この表現分かりづらいかも)要するに、貴方は無意識に相手を煽ったりしてしまっているのではないでしょうか。 もう使っているのなら申し訳ないですが、「。」だらけなどの堅い文ではなく、「!」とか「( ´∀`)」などの表現が柔らかくなるような記号や顔文字を入れてみてはどうでしょう? まあスルーが一番ですね。
どうしようもない。
世の中には働きアリの法則が存在していてあなたの場合だと肯定的な人が2割、無関心が6割、批判的な人が2割になる法則が存在するのでネットマナーに気をつけても批判されることはどうしてもあります。嫌なら無視しましょう。批判する奴らは反論するとひっついてくるので。
どこのこと?
Netで叩かれない方法と言っても相手が誰かわからないからなぁー 2チャンネルとかだったら叩かれて叩きかえすのが定番だから、、 対抗策は一つだけ!! 無視
無視が1番!
かぐやちゃんこんにちは(`・ω・´) #このくるるだよっ! 【回答】 ネットで叩かれない方法ね…。 結局は、無視が1番かな!アンチコメントなどは、全部無視しよう! いちいち落ち込むと、アンチした奴らが調子乗るから。 では! 参考になれば嬉しい! さらばァァヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3
相手の気持ちを考えよう。
こんにちは。菜由でちゅ(。-ω-) かぐやさん!こんにちはっ♪ 【本題】 ネッ友との関係は難しいですよね… 自分が丁寧に発言しているはずでも相手から見れば怒りをかっているように見えているのかも しれません…! しかし、丁寧に発言しても反論してくるとはネッ友さんが酷いですね… もうそのネッ友さんから離れちゃえばいいんじゃないんでしょうか? 無視しても言われるのであったらそうするしかないです…! んじゃばいちぃ☆(*ゝω・*)ノ
反論しない、叩く側にもならない
悪口を言われたら無視が1番です。 叩く側になるとリアルでも口が悪くなるし、クセついちゃうのでオススメしません。それに訴えられたら、大変です。自分がしたことは自分に返ってきます、因果応報ってやつです。 誹謗中傷が頻繁に行われているSNSやサイトはなるべく避けたほういいかと思います。