戦国姫シリーズを知っている方!!
こんにちは。あるいは、こんばんは。 はじめてこのサイトを使わせていただきました、青龍です!! タイトルどおり、戦国姫シリーズを知っている方に色々とお聞きしたいです。タメ口、呼び捨て全然構いません! ①戦国姫シリーズで一番好きなお姫様は誰ですか? ②そのお姫様の好きなところを少し長めに語っていただきたいです! ③戦国姫シリーズで一番お気に入りの本はどれですか? ④学校に戦国姫シリーズのことを語れる友達はいますか? 私の場合・・・ ①甲斐姫様です!! ②かっこよくて美しい・・・そして家のために命をかけて戦ったところ、ほれぼれします!家族思いで、領民思い・・・もう、最高です!!勇ましさ、優しさ、すべてが好きです!!もし私が戦国時代にいたら、彼女にお仕えしたいです!(これぐらいの長さだと嬉しいです。無理だったら大丈夫です。) ③~甲斐姫の物語~です! ④残念ながらいません。 ・・・というような感じです!④のように私には戦国姫シリーズを語り合えるような友達が学校にいません。だから、このサイトを見つけた時は、戦国姫シリーズを好きな方のご意見をお聞きできるかもしれない・・・!!と嬉しくなりました! ではでは回答お待ちしています!長文失礼しました!
みんなの答え
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やっぱり
1瀬名姫 2自分のみを差し出してして息子の信康を助けてとお願いするところが親子の絆を感じました 3多分新作じゃないかもしれないかもと思いますが、、、徳川家康と運命の姫君たちです。 4イマスが1人しかいないので寂しいです
続き
さっきは安徳天皇と平時子の最期の様子まで書きましたね。えっとそれでその後を追い、建礼門院徳子も壇ノ浦の海に身を投げるんですよ。しかし、源氏の兵に熊手で救い上げられ助かるんですね。そのあとは京都のはずれの大原の寂光院で小さな庵を結んだそうです。その暮らしは粗末なものでした。平家物語「灌頂の巻」で後白河法皇が建礼門院徳子を訪ねたとき、涙を禁じなかったとか。一説によると建礼門院徳子は12月13日、五十六歳でこの世を去ったそうです。私は彼女の運命に翻弄されながらも気丈に生きた姿にとても憧れます。本当に、女院として栄華を極めた彼女の晩年を考えると泣けてきます。乱世とはこんなに過酷で残酷なものだったのか、と。彼女は出家した後、後白河法皇の他、かつて仕えていた女房・建礼門院右京大夫なども訪ねてきていることから、慕われていたんだなあと勝手なイメージかもしれませんが思います。来世はこの人になりたいです。((おい、来世が自由に選べるわけないだろ なんかものすごく建礼門院徳子に文字数使いました。はい、では次、いきましょう! ③細川ガラシャの物語、源平姫だと落葉の章 ④いません… 以上、大伯皇女からでした!
戦国姫、好きです!
①戦国姫だと細川ガラシャで源平姫だと建礼門院徳子です。 ②細川ガラシャ 伴天連追放令を出されたり夫・細川忠興に棄教を責められても信仰を捨てなかったのが凄いです。私だったらすぐ棄教してしまいます。それで最後は家臣である小笠原小斎に胸を突かれて息を絶えたんですけど細川家の足手まといにならないように亡くなれる覚悟が凄いです。私だったら絶対人質になってしまいます。本当にすごいですよ。 建礼門院徳子 この人は歴史上の人物で一番好きです。もう言葉に表せないぐらい憧れていて…。建礼門院徳子は平清盛の娘として生まれて時の天皇・高倉天皇の中宮となるために入内し、その高倉天皇の御子・安徳天皇を産んだのでこの時点だと物凄く幸せなんですけど、その栄華はそう長くは続かず父である平清盛が亡くなるんですよね。それで平家は富士川、倶利伽羅峠、一ノ谷、屋島の戦いで続々と負けてしまい没落していきついに1185年、壇ノ浦の戦いが勃発してまうのですよね。そして平氏の負けが分かってきたころ母である平時子と安徳天皇が 安徳天皇「尼御前、私をどこへ連れていく」 時子「海の中にも都はありまする」 と言って壇ノ浦の海に消えました。続く
続きの続き
どうも乱歩っす すみません三回目です笑笑 平家物語の話。いや、巴御前の話か。 とにかく巴御前は恩田師重の首を素手でもぎ取り、東国に落ちて行きましたと。 なんか寂しいですね。 あ、ちなみに。 義仲と兼平について。 義仲は敵に見つかってしまいます。でも、兼平がそれを防ぎ、立派に自害できるよう義仲を奥に行かせる。だが、兼平の思いは虚しく、義仲の乗った馬はぬかるんだ田に足を取られてしまうと。 するとそこに敵が現れ、義仲は討ち取られてしまいます。 それを知った兼平は、もはや守るお方も無しと刀を抜き、立派に自害しました。 このシーン、いつ見ても泣けます。 平家物語、是非読んでみて! 、、、じゃなくて、戦国姫の話。 うん、巴御前はものすごい人ですのでー巴御前の物語ー書いて欲しいですね。 ③ー飛花の章ー、ー風の巻ー、ー甲斐姫の物語ー。 ④いないです。 語れて嬉しかったです!ありがとうございました! では、さようなら(^^)/
続き
どうも乱歩っす ・巴御前 ー源平姫 飛花の章ー 源平時代の姫。 木曾義仲の乳兄弟今井兼平の妹です。 この人も刀持って戦ってます。 「平家物語」知ってます? 木曾義仲とともに巴御前がちらっと出てきます。 木曾義仲は従兄弟の源頼朝に襲われて、逃げていると。 義仲の家臣で乳兄弟、そして巴御前の兄、今井兼平を勢多橋に向け、戦いに挑みます。 が、結果は完敗。敗走中、兼平に会いたくなった義仲は勢多橋の方に向かうと、丁度兼平に会うことができました。彼の兵も少なかったが、旗印を挙げるとあっという間に300騎に。目の前に丁度3000程の敵が現れ、丁度良いと義仲は突っ込んでいきます。 敵の陣を突き抜ければ、自軍は50騎にまで減っていました。 でも、義仲はまた前にいた敵に突っ込みます。 そしてそれを突き抜ければたったの5騎にまで減っていたと。 そして、そこには美しい女子ー巴御前がいたと言うわけです。 義仲は逃がそうとしますが、彼女は逃げない。何回も説得するとやっとその気になり、そこにいた敵・恩田師重に近づき、素手で首をねじとりました。
読んでます!
どうも乱歩っす 遅くなりましたー!すみません ①青龍さんと同じく甲斐姫、あと大祝鶴姫、源平の方で巴御前。 ②・甲斐姫 ー花の巻ー ー甲斐姫の物語ー 刀持って戦う度胸がすげえ! 忍城の戦いの時も、敵方の堤防を手伝う領民の元に自ら調査に行ったりとかすごい。 青龍さんの言う通り、家族思いで領民思い、そして勇ましく優しい! 父の継室、つまり甲斐の実の母ではない母とも仲が良かったとかね。やっぱ家族思い。 美しかったのもねヤバいよ。秀吉の目に止まるくらいだよ。あの秀吉に。本当に綺麗だったんだろうな。 マジで日ノ本一の姫! ・大祝鶴姫 ー風の巻ー この人も刀持って戦う人。 てか、自分用の甲冑もお父さん用意してくれとったって、お父さん優しすぎやろ! 最期も悲しいな。戦いには勝っても結局越智安成死んじゃってるからね。越智安成が生きてたらねえ、と思わずにはいられない 文字数的に次行きます!