親の独り言
こんにちわ。かいちょーです。 私の親は独り言がとてもうるさいです。内容によっては許せるのですが、死ねとかごみがなどの暴言ばかりだったので もう限界になり、ここに来ました。 わざと聞こえるように言ってるの?と思うくらいに声がでかいです。私も抑えていますが、精神的に限界です。 独り言がひどいのは父だけです。 母はもっとひどい。独り言ではありません。私に向かって暴言を吐いてきます。「汚い」「何もしないくせに」「何様だよ」 もっとたくさんあります。今書いたのは、さっき言われたことです。 単刀直入に言います。どうしたらいいですか? 励ましの言葉だけでもいいので、回答お願いします。
いろんな相談先があります
子供のSOSの相談窓口
チャイルドライン[特定非営利活動法人
チャイルドライン支援センター]
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
共感しかない
ころんです 私の母も、ひとりごとなのに、 ・死ね ・だったら自分でやればいいんじゃないの!? ・1億円が欲しいー ・死んで とか言ってきます。 うちには父親はいないから、(家族構成 兄、私、母)注意できる人がいないんです。(身分?的に) ひとりごと聞くたびに家出したくなる
大丈夫?
話が違うかもだけど、我が子に汚いとかいう!?そこ気になりました。独り言かあ~大変だね、、、、しかも暴言、、、ストレスたまってるのかもね。ガンバ
私も…
たみです。 私の家は、独り言というか、私に対しての暴言ではなく、自分に対して 「私ってなんで存在してるんだろうね」 みたいなネガティブな言葉を私にぶつけてきます。 だからといってスクールカウンセラーに言うと、中学生までは親に伝えなきゃいけないので、保健室で休み時間とかで愚痴りに行くのが1番だと思います。 頑張ってください!
つらいよね。
かいちょーさん、こんにちは! りんごあめです!ボカロが大好きです 回答 つらいよね。大変だよね。 自分の子供のことを悪く言ったって意味ないじゃんね。 子供は自由にさせたほうが育てているほうも将来助かることもあるから、いいのにね。だけどかいちょーさんの親はそのことをわかっていないからいうんだよね。 とりあえずノートに言われた、つぶやいていたこと(親が)を書いてみるといいと思います(ノートに書くのは自分で)それに対しての自分が思っていることをまたノートに書きます。そうすると少し気が楽になると思います。 とししたなのにごめんなさいね。
マジ辛ー☆
こんちゃ!ころるでし☆ 精神的虐待だね。 マジ許せね! カウンセリングに相談してもそういうのは危険を感じると親にいうから、(注意)おばあちゃんとかに相談してみてくだしゃい! そんじゃばいちゃ!☆
無題(-_-)
私もです。。 お母さんだけなんですけど、いつもなにかぶつぶつ言っていて怖いです。 大体が悪口と愚痴です。 あと夜一緒に寝てるんですけど、私が寝ていると思っているのかずっと普通に聞こえる声で言ってきます。ひどいときは「死ねよ」とか「もう子供の世話するの疲れた」とか言っています。 辛いですよね。。(泣)
かいちょーさん.....。
やっほー。元ぽのりんのほののだよっ(*^^)v かいちょーさん回答ありがとうね。 辛いですよね.....。 解決法?ではないのですが、1人で抱え込むと余計につらくなるから、カウンセリングなどで相談するのもいいと思います。 まぁ、つまり1人で抱え込まないでね! 【最後に】 かいちょーさんはすごいがんばった。 この文見ただけだし、かいちょーさんのことは何も知らないけど、あなたはとても頑張っている。 それにね、親の言っていることはすべて正しいわけないから。 あなたは、とっても素敵な人だと思うし、前の回答見たとき、すごい面白い人でした。 わたしは応援してます! かいちょーさんのこと好きです!がんばって! ではっ(@^^)/~~~
心配だね!
こんにちは。さくらんぼです。アドバイスになるか分かりませんが、先生に相談してみてはどうでしょうか。スクールカウンセラーや、保健室の先生とか。何事も明るくです!
応援します!
ごめんなさい!どうしたらいいかはわかりません!! だから、励まします。 頑張ってください!!わたしには何もできることがないけど、ここで応援してます。 あと、お、お大事に…?です!
かいちょーさん、、。
こんにちは!@元々レトロな紅茶の茉璃加(まつりか)です♪ 酷いですね……。。 お父さんのヤローのももはや、独り言ではなく暴言レベルに達しています……。 どうすればいいのかと言いますと、、周りの大人に相談してみるべきでは……。 親に何か言っても多分悪化するだけだと思いますので。 それから、親が言っているのはただの妄言です。 かいちょーさんは、汚くもないし、とっても面白くて素敵な方です。 元気出してくださいね! 少なくとも、私はそう思っていますから!