本当の意味での“友達”
私は、淡白というか、冷徹な性格をしています。 友達などは、来る者拒まず、出て行く者を追わずという感じだし、口では『大好き』と言っても、心の底から信頼を置いている人は誰もいない。友達をつくるときも、『いっときの時間稼ぎになればいい、独りぼっちにならなければそれでいい』という感じの下心満載で声をかけるし、喧嘩の仲直りも、『解決しとかないと、後で親に色々言われて面倒だから仲直りしよう』って感じで、心の底から仲直りしたいと思った相手なんていません。 でもまぁ、それでいいと思ってたんです。でも最近、本当に心の底から信頼しきっている相棒のような関係性の2人を見ると、どうしようもないなく憧れて、自分がとても虚しくなるんです。 私には、『親友』のような人や、『心から愛せる人』はできるのでしょうか。
みんなの答え
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わかります!(長文です)
マカダミアナッツさん、こんにちは! その気持ち私もすごくよくわかります。私も転校や学区外の学校への入学などで、長く付き合っている友達がいないんです。スマホも高校になってから持ち始めたので、小中学校の友達とは連絡先を交換してません。仲良かった子も環境が変わるとあまり関わらなくなってしまうので、どうせ一時期の付き合いなんだろうなって思ってしまいます。だから相棒のような長い付き合いの人たちを見ると羨ましくてそうやって思う自分が虚しくなる気持ちわかります。 「親友」や「心から愛せる人」はできるのかという質問についてですが、それは環境とマカダミアナッツさんによると思います。大学や職場などの長い付き合いになる場所ではそんな人ができるかもしれないし、友達と関わっていく中で「この人とこれからも仲良くしていきたい」と思う人が現れるかもしれません。だから今は焦らずに、自分が1番楽しいと思える人と付き合ってみてはどうですか?あとは友達とはクラスや学校が変わっても連絡を取り合ってみるのも良いと思います。 自分語りが多くなってしまったうえに良い回答にならなくてごめんなさい。長文失礼しました。