先輩が引退する前に学んでおくこと
中2になった吹奏楽部のチューバです。 進級して2年生になり、後輩が入ってきます。私の学校は夏のコンクールが終わると、昨年度と同じであれば3年生は引退します。 今は頼れる人がいますが夏はあっという間に通りすぎてしまうと思います。また、私は副部長なので部長になる可能性もあるので、今のうちにちゃんと後輩と関わりながら、3年生や部長の姿を見て学んでおきたいんです。 そこで、吹奏楽部の方やそうでない方にも、「今のうちに覚えておいた方がいいよ!」ってことはありますか??また、どんな先輩や部長だったらいいとか教えてもらえると嬉しいです。
みんなの答え
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ども!
どぉもぉぉぉぉ!いろいろ相談して答えまくってるふるぅつぱふぇでぇす! それだけ、勉強熱心なら大丈夫では?と思いますが…… わたしは、とにかく笑顔でこの部活は楽しいなと思えればいいと思います。コロナ禍ですし。 がんばってください!そうそう、先輩の姿は、見ておいたほうが得ですよ☆☆☆
活動記録ノートの件と、少し余計な話と
年下から失礼します。 次の部長・副部長が決まれば、必要な情報は一通り先輩たちのほうから伝えてくれると思います。活動記録ノートの引き継ぎとかもあると思いますが、既に副部長ということで今回はこの心配はなさそうですね。 ただ、活動記録ノートについては、部長・副部長が全体の様子を記録したノートの他に、吹奏楽部の場合は各パートのパートリーダーさんたちもノートを作っている可能性があるので、それはきちんと次のパートリーダーさんに引き継がれるように目配りしていてください。 ☆ ☆ ☆ あと、少し余計なことになりますが、秋以降には現3年生の皆さんの入試スケジュール(特に公立の出願期限、試験日、合格発表日と、誰の第一志望がどこなのか)をこっそり把握しておいてください。お別れパーティーの日程を決める時とかにも影響しますので。 ではでは。