つくったものが苦手
私はつくったものが苦手です。 人工のものが苦手ってわけじゃなくて、笑わそうとしてるものとか、感動させようとしてるものが「笑えるでしょ!」「感動した?」みたいに押し付けられてる感じがして苦手です(好きな人ごめんなさい!)。 なのでお笑いとかが全然笑えないし、感動する映画を見てもよくわからないのでみんなの話についていけないときもあります。 友達との会話とか、誰かが何気なく言った一言とか初見の反応とかだとツボることもよくあります。 治し方?とかありますかね…。 同じ人も教えてほしいです!
みんなの答え
辛口の答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
二十四時間
二十四時間テレビとかはそれの代表かも。お涙頂戴は流石に泣けない。私はそういうのを見るとき笑かそうとしているとか意識してないよ。もしかしたら裏の意図とか読み取っちゃう性格なのかもね。
治さなくていいと思うよ
私は作ったものは全てというわけではないですが、あからさまに「感動できます!」「泣けます!」みたいなのは見たくなくなりました。(昔は見てました) お笑いは笑うこともあるけど、確かに日常での何気ない一言や反応の方が笑えますね。 推しの笑顔を見て泣くことの方が、作品で泣くことより多いかも。 「わ、笑ってる!眩しい!涙が溢れてきた……」ってなります(笑) 人それぞれだと思いますよ。
自分の気持ちに正直
そう言うことを言われたら、素直に、自分の気持ち(意見)を言おう。 「あんまり…」「わたしは…」って、でも、それもその人の意見だから、お友達の意見を否定しない言い方でね。
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