吹奏楽部の楽器決めについて
私は適性テストで楽器を決めたんですが、その時はほとんどの楽器で音を出せていたのにパーカッションの人数が足りないからという理由で希望にすら入れていなかったパーカッションになりました。第一希望はトロンボーン、第二希望はサックス、第三希望はフルートでした。私の部には3年生のパーカッションがいません。だから埋め合わせとして1年生を多くとったのかもしれないし、でもそうなると3年生にパーカッションがいれば私は希望の楽器になれたかもしれないと考えてしまい、パーカッションに本気で打ち込める気がしません。私は音楽が好きで、尚且つ新しい事を始めたくて吹奏楽部に入りました。だから小学校にもあった打楽器なんて眼中にありませんでした。なんなら管楽器であれば「希望の楽器じゃなかったなぁ、まぁいいか」位で済んだかもしれません。でも打楽器なんです。希望の楽器になれた人も、そうでない人も管楽器なら無条件に羨ましいというか妬ましく思ってしまいます。私はどうしたらいいんでしょうか? 長文失礼しました。
みんなの答え
辛口の答え
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同い年から言えることじゃないが。
こん! まぐろです! まぁそういうこともあるよね… 私、定期演奏会に行って打楽器だけの演奏見て打楽器いいなぁ!かっこいいなぁって思いました。 打楽器がいなきゃ演奏ぐちゃぐちゃになるし… やっていくうちに打楽器の良さがわかるかもしれない。 吹奏楽部は好きな楽器を演奏しにいくところじゃなくて、素晴らしい音楽をみんなで協力して作るところって顧問に言われた。 まぁ、そんなところです。 ではまたぁ^ - ^
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