うつ伏せで寝た時、、気持ち悪い
最近、テスト前なんで勉強しなきゃなのに、眠くて、、。そこで、いつもはベットとかで寝るんですけどやっぱりテスト前となるあんまり気持ちよく眠っちゃったら起きないかもしれないと、机で伏せて寝ることがあります。 別に圧迫?とかされて訳でもなくて、ただ机に伏せて寝て、起きた時気持ち悪くなります。 昨日もあったんですが、昨日は椅子に体育座りしてからの伏せてたので(机には伏せてないです)そしたら、起きた時、ものすごく気持ち悪くて、なんか吐き気がしました。 今までと比べ物にならないくらい、、 前あった時は、なんかのどの辺がなってた?音が鳴ってたんですよ。(そんなことある?) で、次第に気持ち悪さと共にそれはなくなります。 一体この現象?はなんなんでしょうか?
みんなの答え
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ないぞーがないぞー
内臓が圧迫されるからじゃない?
もしかしたら…
胃食道逆流症は胃の中にある胃液や胃酸などが食道まで逆流して、胸やけやすっぱいゲップ(呑酸。どんさん)などの不快な症状を起こす病気です。もともと高齢者や欧米でよくみられる病気でしたが、食生活の欧米化などで、若い人にもみられるようになってきました。 胸焼けや呑酸といえば逆流性食道炎がよく知られていますが、胃食道逆流症は大きく「逆流性食道炎」と「非びらん性胃食道逆流症」に分けることができます。 「逆流性食道炎」は食道粘膜にびらん(赤くただれた炎症部分)などの病変が見られるもので、「非びらん性胃食道逆流症」は、びらんなどが見られないのに不快な症状が現れるものです。また、食道の粘膜に炎症があっても症状がない「無症候性逆流性食道炎」もあります。 胃の中は食べ物を消化するために出る胃酸によって強い酸性になっていますが、胃には酸から自らを守る機能があります。一方、食道には酸を防御する機能がないので、なんらかの原因で胃酸などが逆流すると胸焼けなどのの不快な症状が起こる可能性があります。