期待に添えない自分を責めて、病んでしまう
こんにちは、さすらいです。 私は自分にある程度期待することで自己肯定感を育てています。それは良いのですが、自分に期待しているだけあって、その期待を裏切ってしまうと自分を責めてしまいます。そして病みます。 どんな感じになるかというと、 「無能で傲慢で強欲で自堕落な生活を送り、人の気持ちも分からない自分なんか要らない。私が死んで他の子が私になり代われば良いのに。私がいるから家族は不幸になる。私がいなければ友達だって嬉しいはず。私に生きる価値はない。社会的にでも物理的にでも良いから殺してください」 って感じですね。 割と毎日なるのでつらいです。あと、大人になってもこのままだと色々大変になるような気がしています。(・ω・`) どうしたら、期待に添えない自分を責めて病むのを改善できますか?
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共感です。
麗夏 大西畑が尊い!です。 私もさすらいさんとほとんど同じことを考えています。 「私がいるから皆が不幸になる。私がこの世から消えれば皆は幸せになる。皆は嬉しくなる。笑顔になると思う。こんな私は生きる価値なんてない。」という気持ちに日々ぶつかってひどい時には自殺しようとしました。 私はいじめられてて自己嫌悪、自己否定が多くなにも考えたくなく「楽になりたい」という気持ちしかなくてその時に出た考えが「自殺」でした。 「こんなどうしようもない自分。死んでも問題ない。逆に私をいじめていた子は嬉しくなる。」という気持ちでいっぱいでした。 だけどやめました。人生をこんなやり方で終わりたくないから。 共感しかできませんでしたが何かのお役に立てると嬉しいです。
無題
期待に答えられなくて自分を責めるなら期待しなければいい。でも、そうすると自己肯定感下がりますよね。 だから自分を褒めればいいんですよ。「月曜日を乗り切った自分偉い」とか「こんなクソ暑い中頑張ってる自分すげえ」とか理由はなんでもいいです。 あと期待するってことは何かしらの努力をしてるってことですよね。で、それが報われないから自責の念にかられるということでいいでしょうか。 なら結果を見なきゃいいんです。少なくとも努力した過程はちゃんとあるんだから「自堕落な生活」ではないですよね。 自分で自分を責めることは確かに簡単ですが、それで気分が下がってやる気が削がれると新たなパフォーマンスの低下に繋がります。つまり悪循環です。自分を愛してやることはナルシじゃないです。100年に一度の天才とかにはなれないけど、一生に一度の自分です。どうせどう足掻いても自分以外にはなれないんですから、開き直ってみてください。 結果を出すには努力も大事ですが、精神面もかなりの影響力があります。まずは下がった気分をリセットして、自分が全知全能の神になった気分で物事に取り組めば意外となんとかなります。
自分を責めないで
自分を責めないで下さい。自分に誇りを持って下さい!そしてそんなに今から責めていたら大人になったときもっと大変になりますよ。(社会人1年未満の人が言っていいものかわかりませんが…) なので自分に誇りを持って自信を持って生きてください。 参考になれば!