辛い、
私小3の頃から仲良い親友がいて、中学生になってから同じクラス(鹿も班一緒)ですごい喜んでたんですけど、最近になって避けられるようになったんです、、。原因はわからないです 10月くらいまで班変わりません、(気まずい) もう辛いです。どうしたら良いでしょうか?、
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
4つのパターン
これかもっていうパターン↓ ①わざと避けてそのシリアスな感じを楽しむ(相手を不安にさせて楽しむ) ・避けてくるのに目は合う ・毎回避け方を変えてくる ②「本当に私って親友と思われてるかな?確かめてみよう」っていう意図 ・話しかけると必ず答えてくれる ・私以外に特に親友はいなさそう ③嫌いになった ・ただのクラスメイトとして扱かわれる ・向こうからは何もない ④今はあなたより他の人と親友 ・大体いつも同じ人といる ①の場合は思い切って切り捨て。だってあなたの困った反応見て楽しんでるんでしょ?ならこっちから縁切ればいい ②直接聞く。「なんで避けるの?」 ③もしあなたの気が強いなら、こっちからも避ける(相手がそれはそれで帰ってくるかも) ④こっちも他の人と仲良くする(一度崩れたらもとには戻りにくい)
よくある話
原因も分からず、 避けられるのは、辛いものですよね… 自分では、自覚はなくても、知らずのうちに相手を傷つけてしまっていたり、というのは、よくある話なので、一度話合ってみるべきだと思います。 自分、なにかしちゃったかな?考えても分からなくて。もしなにか気に障るような事とかしちゃってるなら、教えてほしい。って言ってみるとか。 それで、何もない。や、濁すようであれば、関わるのは、やめるべきだと思います また、理由を聞いて、どう見ても、自分が悪くないのに避けられていた場合にもです (個人の意見) 話かけようとして、避けられる場合は、 手紙で伝えてみても良いかも知れませんね 追記 小3の頃からの付き合いだというのに、 言いたい事も言えない仲なら(内容にもよる)それは、親友とは、言えないと思います。 上部だけの関係に過ぎません。 くよくよ悩んで苦しむよりも、ばっさり縁を切って、新たに誰かと関わりを持つ、と、いうのも、また一つの手だと思いますよ。 人付き合いは、難しくもあり 常に出逢いあれば、別れもあります。
なるほど~…
もしかしたら、その友達は中学校に入ってから新しい友達ができたからかも! 私もそんなときがあったから、安心しても大丈夫だと思うよ! でも、やっぱり本人に聞くのが一番だと思う!
その避けるやつ、サイテーだね。
私もそんなころあった。めっちゃ傷つくよね。そういう時、もう一回話しかけてみて、避けられたら、「なんで避けるん?うちなんか悪いことした?悩みでもあるの?相談に乗るよ?」と、言うか、親友の縁を一回振り出しに戻してみたらいいんじゃないかな?(年下なのに偉そうに言ってごめんね(。-人-。) ゴメンネ)
私も、経験ある…。
ミイヒちゃん推しです! 私も、あります。幼稚園の頃から、大親友の子が 急に、避けられるようになりました。 私は、その友達に「ぴのき、なんかした?」って 言ったら、嫌なことがあったみたいで。 聞いて、正直に謝ったら許してくれて、仲直り? できました。なので、まろんさんも直接きいてみたらどうでしょうか?仲直り?できることを願っています!それじゃ!
その子本人に聞いてみてください…。
にゃにゃにゃ!ひにゃです!(=・ω・=) その友達は何か気に食わないことでもあったんでしょうかね…? その友達さんに、手紙で自分の思いを伝えてみてはどうでしょうか? 避けられるが酷い場合は先生とか親に相談してくださいね。 私もそういうことあったなぁ~。 なんかすごい酷いらしくて今もいじめられてますけどね(つд⊂)エーン では!(ノ・▽・)ノ ワープ!★**♪ ……*パッ!
直接本人に!
未奈だよっ 名前覚えてくれたらうれしいな ☆本題☆ 直接本人に聞くのが一番だと思う! そういう時って勇気いると思うけど、頑張って! でも、その子がなにか悩みを抱えてるようなら無理に根掘り葉掘り聞かないほうがいいかも… (。・ω・)ノ゙♪
あったこんなこと!
どうもあいりです。私も前Rちゃんに、無視されてたり、死んでほしいとか、消えてなどと言われていました。そのつらい気持ちよく分かります。
手紙でもなんでもいいから……。
手紙でもなんでもいいと思います。 その親友さんに理由を聞いてみてください。 理由が分からないと、俺もどうすればいいかわかりません。 とりあえず、その親友さんにきく! 先生を頼るのもいいと思います!
なるほどー
こういえばどうでしょうか? ○○さんどうしたの?何かあった?生理?私何かした?何かしたのなら言って。謝りたいから。何でもいいから言って。お願い。 でもあまり聞きすぎないようにしましょう。 ではさようなら!