バリアフリーについて
音湖です。 すべての人が使いやすい町にするにはどうすればいいでしょうか? 昨日、あるワクチンを打ちにこぢんまりとした小さな病院へ行ったんです。 そこの病院に、年老いたおばあさんが2人いて、その内の1人が車イスユーザーだったんです。 出入り口に15~20㎝の段差があり、その段差から下ろすのに2人掛かり行っていました。たいした気にしていませんでしたが、人によっては不便に感じるんだな、と思いました。 私の住む町(市)には、まだまだこう言う不便な点が多いと思います。 これを無くす・減らすには、どうすればいいでしょうか? また、これを読んでどう思いましたか? 年下・年上・タメOKです。
みんなの答え
辛口の答え
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そのおとり
たいせつです
直接聞くとか?
障害のあるかたやその家族にどうなってほしいか聞いてみてもいいと思います。いなかったら、この相談コーナーで、聞いてみたら集まると思います。 悩んだら頼ろう。
よく考えること
目が見えない人、耳が聞こえない人、車椅子の人、口で話すことができない人、体力があまりない人などなど、ここに書ききれていない、私もまだ想像できていないさまざまな人がこの社会で生きています。 何かを利用するとき、「これだとどういう人が不便に感じるかな」と考えて、施設の管理をしている人や役所などに意見を伝えていくことで、少しずつ変わっていくのではないでしょうか。 それと、「普通」を疑っていくこと。「目が見えるのが普通」「聞こえるのが普通」「歩くのが普通」などという認識を持っていると、想定する利用者の範囲が狭くなり、バリアだらけになってしまいます。
そうだと思う
バリアフリーは大切だと思う
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