親に相談したいけど、、
突然ですけど、私が周りの人と「あれ、、なんか違う」と感じたのは中2の6月頃でした。最初のうちは、家族と会話していて、たまーに「あ、、あのさ」という感じに文章のしゃべり出しが詰まるぐらいだったんです。それが7月に入ると友達や先生に話すときも「あ、..........あのー」(本当にこうなります。)と、詰まる時間が長くなって最近では「つまってしまうかも」と緊張と不安が止まらなくなり、学校でもお店でも、誰にもちょっと声をかけるときすら詰まってしまい、もはや人と会うのがつらいです。そこでネットで調べてみたところ、「吃音」という障害?みたいなのがでてきました。私がそれなのかは確かじゃないけど、このままだともうすぐある林間学校もつらいです。なので親に相談したいけど、吃音なんて知らないと思うし、どう、きりだせばいいか分かりません。皆さんはどうしますか?丸投げしてしまい、申し訳ないですが、これ以上考えても分からないので、答えてくれると助かります。 長々と失礼しました。
みんなの答え
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勇気出して話して
私も、中学に入った頃から、吃音になりました。 あなたの吃音に他の人が誰も気が付かないという事は、 「難発性」の吃音なのでしょうね。 少なくとも、親には言うべきです。 吃音の原因はまだ、わからないところが有りますが、 精神的なものが、影響しているかも知れませんね。 みんなが理解してくれていれば、それだけでも、 とても楽になると思いますよ。 話を切り出す方法 日本の首相を務めた、田中角栄も吃音だったそうです。 彼の物まねで「まあ、そのう…」というのが有名ですが、 彼はどもらないように、最初にそう言っていたそうです。 親に対しては、早く言って何かの対策を考えましょう。 心理療法で、改善する場合もあるかもしれませんね。 最近は性同一障害者も、カミングアウトする事が多いです。 それによって、今まで苦しんでいた事から楽になって、 人生が、明るくなったそうです。
大丈夫です。
中1の特になしです。 年下から失礼します。 私も吃音です。 私は物心ついた頃からずっと吃音でした。 よく、小さい頃の記憶を思い出しますか、吃音が正しい話し方だと思って、人の話し方が間違っていると思っていました。小学生のとき、言葉の教室というところに行って吃音のことを学びました。そこで少し治まりました。 そこで、吃音のことを学んだことによって、話すとき吃音のことを考えてします。 昔みたいな考え方をしたいのに。 本題に入ります。 中2のときにの出たのなら、ストレスが原因だと思います。 家族と話すときも隠さずに話しましょう。(会話を控えるなどをやめましょう。) 他の人と話すときもです。 担任の先生に話しましょう。もしかしたら、先生からみんなに話してくれるかもしれません。話してくれない場合は、先生に言ってスピーチしたいと言いましょう。みんなに伝わるかもしれません。 吃音のことを隠さずに話しましょう。段々と自分に自信がついてきます。ストレスでなった場合は、少しずつ良くなると思います。 吃音のことをみんなに知って欲しいですね。