おばあちゃんが死んでしまいました。
おばあちゃんが亡くなりました。 家族全員で看取ることができたんですけど、私は人が死ぬところを見るのは初めてだったので、本当に怖かったです。 悲しかったのもあるし、感謝の気持ちもあるけど、一番は怖かったです。 看取った後、しばらく顔がぐしゃぐしゃになるまで泣きながら、怖くて震えていました。 呼吸も脈拍もなくなって、冷たくなりました。本当に怖かったです。安らかに終わったので、良かったのは分かってるんです。 でも、やっぱり怖かったんです。 皆さんにもそんな経験はありますか?ある人に聞きたいです。 どうやって大切な人の死から立ち直りましたか?恐怖と心に穴が開いたような感じ。落ち着かなくて、眠れません。 「死」って、分かっているつもりでした。本当は分からないから、怖いんです。 助けてください。年上年下誰でもいいです。大切な人の死に触れた方、思い出したくない人もいるかもしれません。 でも、立ち直れている方もいるはずです。どうして立ち直れたのですか?教えてください。
みんなの答え
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気持ちわかります
匿名希望さん初めまして。ちくたくくです。私は、7月におばあちゃんを亡くしました。亡くなってから4か月以上たっています。当時、その日は算数のまとめテスト。休む気で一杯でした。「死んだ」というのがなかなか受け止められていませんでした。その日は、算数のまとめテストだけして早退しました。だけど、友達が「ちゃんとありがとうって伝えてくるんだよ。たくさん泣いていいんだからね。」と言ってくれました。その子もおじいさんを最近亡くしたそうです。 【とてもやさしい】 早速本題へ←遅くてメンゴ 私は、その友達の言葉と両親の言葉で支えられました。亡くなった時期はとても忙しかったです。でも、一番はおばあちゃんの人生。ずっとめそめそしててもだめだよ。と伝えてくれました。いまでは、後ろで見守ってくれてるような気がして、いつも緊張しています…。 喪中だったら「明けましておめでとうございます。」はあまり言ったらいけませんよ。「今年もよろしく。」といえばいいそうです。 立ち直れるよう陰ながら応援しています。 では
そうなんだ、
暗い文注意です。 僕は、半年前くらいに親戚の人を亡くしました 事故で亡くなってしまったと年の離れた幼い、いとこから聞きました。 最初はなんで勝手に亡くなったかのように話してるんだ、、と冗談かと思ったのに、本当のことで。。 それを知った瞬間ショックを受けました。親戚の人とはたまにしか会えないのですが遊んでくれたりしてたので。最後に会った時はほんの一瞬というか、例えるなら家庭訪問くらい長さで。また会おうねって言ったのにな、 本題… 目の前で家族が亡くなってしまうのはとてもつらいことだよね。 僕の場合、半年前だけど今でも怖いというか、現実が少し受け止めきれてないよ。 でも、心の中ではまだ生きてるし、これからも生き続ける。 親戚の命を受け継いで、頑張って生きよう。と思ったら少しは楽になれたし、親戚もきっと喜んでるな…と感じたよ。 ちょっとずつで良いからこう思うようにしてみてね。
空で見守ってくれてるよ
こんちゃ!なゆです♪ 早速質問に答えますッ! …ここから暗め注意です… 私は8月にお父さんを病気で亡くしました。 勉強には厳しかったけど、私と一緒にプールに連れて行ってくれたり、お菓子も作ってくれました。 亡くなったと聞いた数日は、夜中の0時くらいまでずっと泣いていることもありました。 人と話すのも怖くなって、しばらく引きこもってました。 なんにも楽しくなくて、消えてしまいたいと思っていました。 それでも私が立ち直れたのは、「お父さんが見守ってくれている」と信じれたことです。 最近読んだ本に書いてありました。 その本を書いた方は除霊師をしていて、霊が見えるそうです。 そこに書いてあったのは、「大切な人はいつもあなたのそばにいます。そして、幸せになるためのメッセージを送り続けているのです。」という言葉でした。 あなたのそばにも、おばあちゃんはいます。 ずっと、ずっとです。 それでは~☆キラーン
時間が解決してくれた
私は、祖父母を亡くしていますが、時間が経って受け入れられるようになりました。 祖父は、突然だったのでショックすぎました。めっちゃ泣いて、あれ以来そこまで泣いたことはないです。 祖母は、病気で入院していたので、ある程度は覚悟できていました。でもやっぱり悲しくて泣きました。 ちなみに祖父は自死で、祖母は癌でした。 いつまでも見守ってくれていると信じて、これからも生きていこうと思います。 なんか、自分語りでごめんなさい。
私は、、、
わたしはお父さんもお母さんもいます。だけどお母さんはほんとうのお母さんじゃありません。それはしべつしたからです。だけどパパがお母さんは空の上でいつも見守ってくれているよと言ったから立ち直れました
そっかぁ…
私は小1のときにおじいちゃんが癌で亡くなりました。夜中におばあちゃんがトイレに行っている最中に息を引き取ったそうです。 その日は私は朝なにも知らされず学校に行って、夜におじいちゃんの家に呼ばれ、行ったら親族が集まっていて、おじいちゃんが亡くなったことを知らされました。直接亡くなったのを見たわけではないのですが、大好きなおじいちゃんだったため、涙が止まりませんでした。 その後おじいちゃんに触ったのですが、冷たくて人形みたいで。「本当に亡くなったんだな…」と思いました。 大切な人の死から立ち直るには、時間がいると思います。「時は薬なり」という言葉があるくらいですからね。 年下から失礼しました。
いつか聞いた話ですが…
@くらげです。 自分が亡くしたのは猫なのですが、幼稚園の時、家に帰ったら猫が亡くなってました。いつも一緒に遊んでいたので、すごく悲しかった覚えがあります。 その時祖母が言ってくれました。一生懸命生きてくれたから、お空の神様にご褒美を貰いに行ったんだよ。 確かに、死は怖いし、身近な大切な人が亡くなった時の喪失感は辛いものです。でも、死を悪いものと捉えるのではなく、魂を労わることだ思えば少しは楽になると思います。 長くなってしまってすみません。 おばあさまのご冥福をお祈りします。