自分が嫌いです。
私は、自分が嫌いです。友達がいるんですけど、その子のこと好きなはずなのにうざいと思ってしまうことがあります。他の人に自分ができていないことを注意したりしてしまうこともあります。友達でいたいのにその人の悪いことしか思い付きません。家族や友達になにかされて何度も謝ってこられても、意地をはって、許すことができません。本当は、みんなの輪の中にはいって行きたいです。でも、こんなことだけ考えて行動しようとしない自分が嫌いです。皆さんにこんなふうに助けを求めているのも良くないし、自分を守ろうとする性格も嫌です。ですが、答えてくれるなら嬉しいです。 辛口、タメ、全然大丈夫です。
みんなの答え
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続きです。
「わたしがわるかった、フィアよ。あの傷のおかげで私は助かった。そう、あれでよかったのだ。」フィアはこう言いました。 「いいえ、いいのです。私が監獄に入れられていなかったら、あのままいけにえにされていました。ありがとうございます。」 「なあ、フィアよ…わたしがだいすきにことばをいってくれないか」フィアはにっこりと笑い、言いました。 「これでいいのだ」 物事にはいろいろな環境があります。だけど、そのまま自然に身をゆだねると、予想外のところで報われることがあります。このお話は、そんな意味があるそうです。 長文失礼しました。それでは、また
わかる!!!!!!!!!!
、ここに相談するのは恥ずかしいことなんかじゃないです。自分ではできなかったことを頼って、何が悪いんですか?自分が出し切って、やり切って、めちゃめちゃになって、ここに相談することは、誇らしいことです。 それにちなんだまほうの言葉があります。それは、 「これでいいのだ」です。 あるところにローソという名の王がいました。その王様のお気に入りの家臣の名を、フィアと言いました。フィアは、どんな時も「これでいいのだ」と言いました。王様はその言葉が好きでした。そしてある時、王様とフィアは狩りに出かけました。その時、王様はけがをしてしまいました。そしてフィアに手当てを頼みましたが、フィアは「これでいいのだ」と言いました。それにはさすがの王様も激怒しました。そしてフィアを牢獄に入れてしまいました。そのあと、王様は一人で狩りに行きました。そこでは、とある民族の儀式が行われていました。そして、王様はいけにえとして連れ去られてしまいました。しかし、きずものはいけにえにしてはならないという掟があったので、王様は無事逃がされました。そして王様は泣きながらフィアに謝りました。 続きます。
全然大丈夫ですよ!
はじめまして。すごいことに名前も、年齢も、出身地も同じですね!!(ガチ)本文読んでて、性格も似てるなぁって思いました。私も意地っ張りだし、たまに友達のことうざいって思ったりしますよ。個人的な意見ですけど、 ・一度本気で謝ってくれたら許す ・友達のことうざいって思ったら、その子が好きなら、そのままスルーか、「そういうのやめてほしい」ということをつたえる。 嫌いならもう縁切る。 みたいなことを気をつければいいと思います!私も気をつけてることです。 あと、そういうのは誰にでもあると思うから、気にしなくていいと思いますよ!!
いつかは自分を好きになれたらなぁ・・・
こんにちは!あーちゃんです(о´∀`о) 私もそういうこと、よくあります。 もともと友達は少なくて話せる子なんてほとんどいないのに、唯一話せる 友達に対して「うざい」と思ってしまったこと、あります。 今まで生きてきた中で、ずっと一緒に他の人といると、時にはその人の悪い点が見えてしまうっていうこともあるはずです。でも、それはその人の一面でしかないんだと思えれば、少しは気が楽になります。 ゆいさんが友達にそう思ってしまうことは仕方がないことなので、あまり自分を責めないようにしてください(^^) それでは!
大丈夫だよ
こんにちは 同い年のらいちゃんと言います 本題 別に、気にすることなんてないよ ゆっくり深呼吸して落ち着いて。 私も同じようなことが1年前ぐらいにあったけど、今は何も気にしてないよ。 友達と距離を取ることも大切だし、相談することも大事。 誰か信頼できる人に、思い切って正直な気持ちを伝えて、相談してみて。少しはスッキリするかも。 ぜひやってみてね 自分のことを好きになれるといいね 頑張ってね
まぁまぁ落ち着いて
一旦落ち着いてまず。本題→友達のことだけど一旦距離を置いてみて、うざいと感じいるのは自分に余裕がないからかもね~瞑想とか運動とかしてみて!許すことができないのは相手が悪いので無理しなくて大丈夫行動するのはできるときでいいよ。