すとぷり!
こんにちは!たぴおかです どうしても誰かにこの感謝の思いを伝えたくて学校の友達などに話せないのでここに書こうと思います! 私は結構神経質なタイプで少し嫌なことがあっただけで寝る時にベッドの中で隠れて泣いていたり、気分が上がらないのに無理してみんなの前で笑ってしまったりするんです。 それで最近本当に辛くなってしまって、、 ○にたいとか、そんなことも思うようになってきてしまったんです、、、 でもそんな時にすとぷりがいてくれたから、今活動休止しているメンバーもいるけれど彼らも含めて本当に感謝しているんです 配信や過去の動画などを見るだけでほんとに気持ちが楽になるんです。 前、水色担当の人が配信で「学校や仕事などみんな疲れていると思うし、辛いことがあるかもしれないけど、僕たちの配信をみて元気になってほしい。みんなが戻ってこれる場所がすとぷりであってほしい」と言っていて。 その時夜で勉強していたんですけど涙が出てきて、、、 ちゃんと考えてくれてたんだって、安心していいんだって、本当に心が楽になったんです 今すとぷりは大変な状況かもしれないけれどやっぱり私はすとぷりが大好きです。 (すとぷりが好きじゃない人がこの文章を読んで気持ちを不快にさせてしまっていたらすみません。) これを読んで私もそうだよ!っていう人がいたら返信してくれると嬉しいです!!
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
んん~私自身も
今私たちをささえていいるすとぷりが、ががんばっているライブ・はいしん・なまほうそうをがんばっているから、今がんばってる。つらいとき・かなしいとき・うれしいときなどにいる。つまりすとぷりは、私たちのみかた!
私も結構そうかも
私も 中学受験生なんだけど、受験でいろいろ大変で、その時にすとぷりの莉犬くんの歌ってみたを聞いてすごい感動して今は莉犬くん推しになっていて莉犬くんがいないと生きていけないくらいになっています。
辛かったことあったけど・・・
こんにちは。瑠々です! 私も2年前、自分がコンプレックスで「○にたい」と思っていましたが、友達がさとみくんところんくんが好きで、見る気もなかったんですけど暇だったので見ることにしました。そこですとぷりを知って、その時はさとみくん・ころんくんではなく莉犬くんが好きでした。そしてるぅとくん・ジェルくん・なーくんにも出会い、「まだ生きたい」と思って推し事を楽しんでいました。でもそこで、すとぷり推しの別の友達が出来て、その子がものすごくグッズ自慢をしてきて、辛くて、推しを降りようかなと思いましたが降りられず、自慢だけでメンタルが弱ってしまう私も憎かったし、グッズ持ってないとだめなのかなとも思ってしまい・・・どうしたらいいのかと・・・ そこで莉犬くんとジェルくん推しになり、そこから旅(?)をしてさとみくん推し(ジェルくん推し)になりました。いまだに自慢してくる友達がいますが、そんなのに負けずに推し活楽しんでいます!
こんにちは!Aya*と申します!
私も、同じ! 全てネガティブに考えちゃう人ではないんだけど、自分の性別が嫌な人だから、○にたいっていう思いがものすごくあったんだけど、そのときにすとぷりに出会ったんだよね。それから、わんわん(これでわかるかな?)に出会って、その後にわんわんの過去を知ってわんわんにも、こんなに辛い過去を持ってたんだ…って思って、少し勇気がでたんだよね… それから、1年後(2022の最後らへん)に「いつも応援してくれる君へ。」が投稿されたんだよね。そのときの言葉で「女の子らしい男の子がいてもいいと思うし、男の子らしい女の子がてもいいと思う。体は女の子だけど心は男の子とか体も心も女の子だけど自分が女であることが嫌だなとか服装だけボーイッシュなのが好きとかそれぞれ違うから自分自身を無理やり『なにか』に当てはめなくていいんだよ。」っていう言葉が一番心に響いたんだよね。それからは推しという存在が生きがいになった。まぁ、わんわんを知れて本当によかった!これからも、すとぷりを応援する!めちゃくちゃ長文失礼しました!それじゃ、ばいばーい!
私もそうだよ!っていう人ですっ!
こんにちは!うさぎ年。って言います!U0・0U ‥・本題・‥ 去年自分はクラスで親友がいなくて一人ぼっちだったんですよ!でも、自分にとって一人ぼっちということは初めてで1、2、3年はずっと親友的な人がいたんですよ!それに、人生初の陰口も言われていたから学校では大丈夫だよーみたいな感じだしてるけど、実際は陰口全部聞こえてるし、しんどかった。そして、自分は、音楽を聴きながら自分の部屋で友達もいない、勉強もできないし、何もできない。自分はなんで生きてるのかな?と思って泣いてた。でも、流行りに乗るためにも元気になるためにもその時流行っていた音楽を聴くようになった。そしてある日、あるチャンネルの以心伝心があって聴くといつの間にかめっちゃ笑顔になってて!そして、チャンネルを見るといれいすってかいてて、それがきっかけで他の企画、アニメ、オリ曲、生配信も見て推すようになった。今こう生きてられるのはいれいすのおかげだから、自分もいれいすのことを広めてもっと有名にしたい!あ、たぴおかさん、いれいすもおすすめですよ!(すみません。。) んじゃ、さよなら!(^^)/~~~
続きだお
本当は悔しいよ?タヒぬのは怖いよ?でも、どうすることもできない。 あと半年という短い期間を、大切に生きるということしか私にはできない。 だから、私は後悔のないように「いれいす」を推していきたい。 「タヒにたい」って思ってる人を元気付けられるような人間になりたい。 “腫瘍”というとても怖いものが私の体にいても、私は負けない。 私は強くなるって決めた 以上です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 文章がおかしかったらすみません ここには、自分のありのままの思いを 書かせていただきました。 一応いいますが、 これは本当のことです。 本当に私は、余命半年だそうです。 まぁ、私は半年以上生きてやりますけど!! たぴおかさん(キズなんの皆も)は、 ちゃんと命を大事にしてくださいね まだ、何十年も生きることができるから では!
つづき
でも、中3の春ぐらいかな?私の体にある病気が見つかって。 「余命のない病気だから」って私の担当の先生に言われた。 でも、それは嘘で私はあと半年後に寿命を迎えるらしい。つい最近聞かされた 聞いたときは、とてもショックだったし、悔しかった せっかく、「いれいす」というグループに出会って、そこそこ楽しい人生を送ることができていた時に。本当に邪魔されたように思えて、とても悔しかった 前「タヒにたい」とか思ってたことが、今叶われたんだと思った。 「タヒにたい」とか思わなければ良かった、そう後悔した 正直自分がタヒぬのは、どうでもよかった 1番嫌だったのは、「いれいす」を推すことができなくなる、ということ 「いれりす」「あにきっず」じゃなくなる、ということ 「いれいす」というグループに出会ってから、笑うことができたし、たくさん元気をもらった。 命の恩人のグループを一生推し続けたかった でも、「病気になったものは仕方がない」 私はそう思うようにした そうしないと、心が押しつぶされそうだったから 続きます
いれいす
こんにちは。元莉杏の莉里(りさと)です! よろしくねっ! 私も主さんと同じく すとぷり好き“でした”。 推しは、ななもりさん強めの夫婦寄りの大人組でした まぁ、ななもりさん8年以上推してるのでね… 【本題】 私は、現在「いれいす」を最推しのグループとして「あにき」こと「悠佑くん」を推してます 私の場合、中学生とか小学生の頃とかによく「タヒにたい」とか「この世から消えたらいいのに」とか「存在消してほしい」とか思ってました でも、中2の頃(今から2年?前)。なぜか、結成されて数日後のいれいすが流れてきて、動画とか見てみた。ものすごく面白くて。 このグループの動画を見るため、歌を聴くため、ライブに参戦するために生きようと思うことができた。 その頃から「タヒにたい」とか「消えたい」とか考えることはなくなった 続く
、、。
こんばんは。私は最近ずっと病んでいて、病んでいることをみんなに言ってなくて、誰にも相談できずに、前から○にたい、もういっそ消えようかな、○んでも誰も悲しまないでしょと思ってました。そんな中、すとぷりに出会いました。ちなみに推しは桃色の猫ちゃんです。ほんと救われましたすとぷりがいなかったら私は今生きてなかったです。とても感謝しています。
私も救われました…!!
こんにちは。るると言います! 私は黄くん推しです(一応名前伏せておきます) すとぷりの事を急に思い出して、メンバーや声を覚えよう、と思って動画を漁っていたらいつのまにか好きになっていました。笑 特に黄くんの性格とか声に惹かれて黄くん推しになりました。 でも、すとぷりを好きになった1ヶ月後くらいにペット(文鳥)が亡くなりました。 それは、友達がドアに挟んでしまったことによる事故死でした。 友達だし責めれないと思っていたけれど、その友達が「何も自分は悪くない」と言い始めて挟んだそっちにも少し非はあるんじゃないかと思い始めてしまい、誰が悪いのかやり場のない気持ちをずっと抱えていました。 だいすきな、家族のような存在のペットが居なくなってしまったことによって食欲もあまり湧かなくなり、亡くなった瞬間を思い出して寝付けないことが多くなりました。 でもそんな時に、推しの歌声や放送を聴いていると不思議と気分が落ち着いて寝ることができたんです。 今も完全には立ち直れていませんが、立ち直るきっかけをくれた推しには本当に感謝しています。 自分語りですが見てくれたら嬉しいです!