気付くと自慢している
自分では、ただあった出来事を普通に話し始めたつもりなのに 気付くと自慢してるような言いぶりになってしまいます。 相手は「そうなんだねすごいね」と言ってくれるので そこで気づいて後悔します。 一人反省会が毎日のようにあります。 謙虚になれない自分が嫌になります。 自慢してくる人が苦手なのに、どんどん自分がそういう人間になっていくのが気持ち悪いです。 謙虚になる方法と自慢せずに話す方法を教えてほしいです。
みんなの答え
辛口の答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
話す時の最初に
僕もそれめっちゃある。僕がよく使ってるのは最初に「自慢じゃないんだけどさ」みたいな感じで話したり喋り終わった時に「ごめん自慢みたいになったよな」的感じで話してるよ よかったら使ってみて
たまに人の話をしっかり聞いたらいいんです
じゃあこれまで君が自慢してきた分を取り返すために、 しっかりじっくり人の話を聞いてやりましょう。 自分から相手に話をさせる技術も大切です。 それと言葉のキャッチボールを身につけること。 自分の意見だけを話さず、相手の意見に関連付けて話すこと。 それと相手に全く関係のないことは話さないこと。 あと謙虚さは必要ありません。謙虚すぎたら話しにくいですからね。
うーん…
自分の話は極力しないよう、意識すること…かな? あなたが友達と会話している最中に、「私はね、」とか「私だったら…」みたいなことを言い始めたら、それはあなたが自慢話を始めようとする合図だ。
人と話すのってむずかしい
自分が聞き手の立場になり、どうしたら自慢になりにくいか考えて話を聞くといいと思います!
1 〜 4件を表示