親のお金の管理について
小学5年生の11歳(男)です。 うちは基本的に自分のお金は親が管理しています。 少し前までは自分のお金で何かを買う時、「本当に必要?」「高いものは慎重に決めてね」と言われるくらいで普通に買えたのに最近は「これ、買いたいんだけど…」と言っても親が勝手に必要ないと判断して買わせてくれません。 確かに自分はヘッドホンやゲーム機などそこそこ高いものを親にお願いしてますが、自分のお金なら別にいいと思うんですけど…。 しかも、説得しようとすると逆ギレしてくるんです。 流石に酷いと思いませんか? こういう場合ってどうすればいいのですか?
みんなの答え
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無題
その「自分のお金」たるものはどこからのお金でしょうか。 名無しのキッズさんが汗水垂らして働いて得たお金ですか? 11歳ということですから、アルバイトもできるわけがないし、恐らく親御さんから貰った「お小遣い」でしょう。 あなたが貰っているお小遣いは、親御さんが毎日働いてた得た収入です。それをあなたは分けてもらってるんです。 有難みを持ちませんか? 私は名無しのキッズさんが理解できません。 お小遣いを貰って当たり前。 お小遣いは貰った時点で「自分のお金」だから自由に使って当たり前。 違いますよね。 そのお金が誰のおかげで貰えているのかを考えてください。 あなたの親御さんがお金の管理をされているのは、主観的には的確な判断だと思います。 小学5年生がお金の有難みも分からずお金の管理なんか出来るはずがありませんから。 私から言いたいことは、あなたの親御さんに感謝しようってことです。以上。
私は…
るる(小学6年生)です! 私の親もそんな感じで、いらないと判断されてしまいます。 まぁ私の欲しいものが以上に高いのもあると思うのですが… 私は、その欲しいものが、欲しい理由、何に使うのか、使う時のルールなども、話すようにしています。 そうすると、私の親は少し考え方を変えてくれました! やってみる価値はあると思います!