コロナ禍の生活について
皆さん初めまして。本さんです タイトルが少し堅い言い方になってしまったんですが、皆さんこの3,4年間の生活を思い返すとどんなことを思い返しますか? 学校ではマスクをずっと付けてマスクの下を知らない子も沢山いる。昼食の時も黙食で放送が流れているだけ。そんな状態です。 それをネットやニュースなどで見た大人の方逹は同情はしてくれます。政府の方から対策もしてくれています。でも、私達のこの気持ちは私達にしか分かりませんよね。別に「可哀想」な世代じゃないんです。楽しいことはあったんです。大人の方逹に比べたら少なかったのかもしれませんが。それを○○ができればもっと楽しめただろうみたいに言っても何も出てこないのに、今の子達は~みたいな感じで話されるともやもやします。 これからはマスクを外しても良いみたいな流れになっていますが、外したくない子が周りには沢山います。今までずっと着けていたからなどの理由で。それなのに「マスク着用はあくまで義務であって強制ではなかった」って言ってその事に関しては特に言及しない。 すみません、どこかに少し言いたくなってしまいました.........。なにか意見がある人はコメントに書いてほしいです。
みんなの答え
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できないことだらけでたいくつでした
たいくつだったけど、ユーチューブをはじめて見たり新しいことがたくさんありましたo 今年の2月にかかった時はめっちゃつらかったですo 気持ちわかりますo
だよね!うんうんって感じです。
挨拶省略します。 可哀想って言葉も、同情も求めてなくて。でも、なんだかやるせない気持ちになるんですよね。コロナがなければ、四葉は不登校にならず、仲間たちと過ごす日々をもっと楽しめたと思います。学校とかのいろんな行事も開催されてたと思うし、オリンピックパラリンピックも純粋に楽しめたかなって。給食も癒しの時間でした。みんなでお話ししながら食べるご飯はとっても美味しかったのを記憶しています。それも全部コロナにめちゃくちゃにされた。楽しかったこともいっぱいありました。制限があったからこその学びや喜びもたくさん。だけど、今の大人の方々はもっと楽しいことあったんだろうし、未来の子どもたちだって今よりは制限が緩いんだろうって。なんでよりによってこの時代なの。そのくせ楽しみに楽しんだ大人の方々は好き勝手言うし。 それで四葉、こう考えることにしました。百年に一度の世代なんだって。我々はレアな存在なんだって。それでもなんか哀しいですけどね…笑 思わず熱くなってしまって、申し訳ありません。 ありがとうございました。では。
わかる!
こんちゃ!ぬぬです。 ー本題ー その気持ち、めっちゃわかります!! 2から3年生までは、プールも運動会もわいわい食べる給食も、全部なくなってしまって、「コロナがなかったらもっと楽しかったんだよなー」って思って、なんかムカつく日々でした。 マスクも鼻まで毎日して、手洗いうがいも頑張ってたのに、コロナにもインフルにもかかって「はぁ?じゃあマスクしなくてもいいじゃねえかよ!」ってガチで思ってましたw でも、やっと落ち着いてきて、これからがすごい楽しみです(^○^) タヒぬまでコロナ落ち着かなそうだったけど、無事落ち着いてよかったです(^^)/ 気持ちを語りすぎてしまいました(-。-;すみません。 てことで、ばいちゃ!
そうだよね!!
私も、コロナ前の子供だったらどれだけ良かったか…!と想像することがあります。コロナがなかったら、遠足もあるし、もっと校外学習に行けたかもしれないのに…!と、意味もなくムカつきます。だけど、マスク時代だからこそ、いいこともあると思います!例えば、インフルや風邪にかかることがなくなったことですね!マスクは水分、食事を摂るとき以外はあまり外さないから、病気が入ってくることがめっちゃ少ないです。いいこともあるもんですね(≧∇≦)b