昨日の夜、仲が良い姉は死んでしまった。
昨日夜から仲が良い姉は姿を現す事は無かった。「そんなはずは…」私はショックで言葉を失った。今までの時間を大切にしとけば良かった、もうちょっと早く気がつけば助かったかもしれない、後悔の言葉でいっぱいだ。涙を拭いても拭いても涙が出てくる。仲の良くなかった妹も部屋にこもっていた。。私は母に何か言おうと思った。けど母に【これ以上後悔して欲しくない】と思い、「私は悔しさなんか出てこないもん」と強気で、、今は、その言葉言わなければよかったなと後悔している、そもそもなぜ姉が死んだかも判明していない。犯人が出てきても、事故で姉が悪かったとしてもじゃあよかったとはならない。しかも学校帰りだから、仲良い友達になんかしたのかも。きっとそれを気づかなかった私は…など私は心の中で弱音ばっかり吐いていた。1年後の夜、私が大好きなハムスターのぬいぐるみ、ハムちゃんが喋った。【お姉ちゃんが死んだ理由はあなたがお姉ちゃんに思う気持ちだ。私を抱っこしてお姉ちゃんに思う事を心で言うんだ!!ちなみにその時は自分の事を姉は見えないよ】私はハムちゃんが喋ってた事に驚きが隠せなくなりました。 「えっどうすればいいの?!」と言ってもハムちゃんが喋る事がなかった。なのでハムちゃんを抱えて心の中で{お姉ちゃん生き返って}と叫びました。するといつか分からない昼にワープしました。ケータイを見るとお姉ちゃんが死んだ日の昼でした。私は気づいた。今ならお姉ちゃんを守る事が可能、しかも学校の近く、よし何があったのか私の目で確かめてみようすると姉が帰って来た。そこには友達は居ない。私はきづいた。「あれっ?テストかな?」そこには0点のテストをもった姉、そして黒い陰が「0点を百点にする方法を知ってる!ウチの家に来たらしてあげるよー!」と姉に声を掛けて来た。すると姉は「行きます!」と車に乗ろうとしていた。私は今出来る事を考えた、「でも、ハムちゃんを投げたら家に帰ろうとしてくれるんじゃない」と思いハムちゃんを投げた。すると「あっコレは家のだ!すみません、家に帰ります」と家に走ってかえって命を変えれた、私はよっしゃー!って気持ちとコレでお姉ちゃんの人生を変えれるのかという複雑な気持ちでした。するとまたワープして家に変わりました。そこには姉の姿が私はそれを隠れて泣いていました。妹もえっと言ってましたが全てを話すと涙して、 「ありがとう☆」と言ってくれたので心がハッピーになりました#^^# 最後まで見て頂きありがとうございます♪
みんなの答え
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すごw
あなたほんとに9歳ですか?! 天才やん!でも強いて言うなら 見にくいから行間や改行を 意識したらもっといいかも! サイッコーやな!!w
すごいです!
こんにちは、ミラクル☆スマイルです! (O_O)←今の気分! 本題↓ すごい!凄すぎてタヒぬ(語彙崩壊)って暗いやばいこれは!本当に9歳ですか?小説家になれますよ! 面白いお話をありがとう!ではまたぁー(#^.^#)マタネ^o^
とても素敵な文だと思います
タイトル通りとても素敵な文章だと思います! ただ、行間やスペースが無いことによって読みづらい文章になってしまっています。 ノートなどに書くならいざ知らず、ネットに乗せるなら行間がある方が読みやすく、読者としてもそちらの方が読みたいと思えます。 私も小説を書いているのですが、読みづらい文になってしまうと読者が取っつきづらく評価も悲しいことになってしまうのでまずは行間を開けてみてはいかがでしょうか…?
よかった
お姉ちゃんが助かってよかった!下校中に知らない大人に話しかけられても無視しよう!知らない人の車には乗らない!っていう教訓になっているなと思いました。みんなも気をつけてください!ハムちゃんも主人公ちゃんもナイス!