春恋(はるこい)
私には、好きな人がいる。なんと、幼馴染の南長楓(みなみながかえで)だ。でも、例え告ったとしても、叶わないのはしっている。どーせ「エナのことは友達としか認められない」とかいうから。『はあ。。恋って憂鬱。。』と思いながら、数学の授業を受ける。外では今頃楓が走り回っているだろう。 ~下校時間~ 「なあ、好きな人いるか?」と、楓が聞いてくる。戸惑いつつも、「そっちはいるの?」と返した。すると、「いる。」え。いるんだ。まあそうだよね。ひとだもん。と思いつつも、「私も。」といった。「誰だよ。」「そっちこそ。」といったら、「いいこと考えた!」と楓が言った。「何?」と返しつつも、内心不安だった。なぜかは知らない。「せーので好きな人、言おうぜ。」っていった。え。とつぶやいた。「い、いいよ。」「「せーの」」「楓」「エナ」好きな人を言ったら、かぶって私たちはゆでだこになる。楓が、「つ、付き合ってもらってもいいかな?」「いいに決まってんじゃん!」といった。次の日から、私たちは付き合うことになった。 END ちわ~ここなんでしゅ! どうだった? れんあいはじめてかいた。。 あまめにみてちょ! でわ~o○
みんなの答え
辛口の答え
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キャーーーマジ神ーー!!
キャーーーマジ神ーー!!とってもオモシロイキュンキュンするお話だなぁ~~~~!!《^_^/‼︎》
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