また君と
また君と 「ゆき早く学校行かないと遅刻するわよ」 とお母さんが言っていた 私は早く学校行かないと遅れるということを忘れていて 走って学校に行った。 私の学校には「れお」という私にちょっかいを出してくる男子がいる 学校に着いた時「ゆきおっせー」という声が聞こえて 後ろを振り向いたそこにいたのはれおだった 私は逃げようとした時目の前に大量の虫がいた 「きゃー!」と言った後ろで虫を置いた犯人のれおが笑っていた 私は怒ろうとした時チャイムが鳴って急いで教室に入ると先生に 「遅いぞ」と怒られた私はイラッとしたが何も言えなかった その休み時間にれおが「さっきは悪かった」と謝っていた 私は「いいよ」と言ってあげたそしたらニコッとして笑顔でお菓子をたくさんくれた れおはいじわるするけど幼馴染で優しいところもある その日の放課後友達のひよりが「あしたれお転校するらしいよ」 と言っていた私は頭の中が真っ白になった 私はれおの家に走ったそしたら荷物をまとめているれおがいた 「なんだゆきが」とれおは笑っていた私は 「私れおが好き」と言ったそしたられおは顔が真っ赤になってた 「俺はずっと好きだった。好きだからちょっかい出したくなって今まで悪かったなゆき」 話を聞いていくとれおは3ヶ月お父さんの事情で引っ越すだけだった 私は安心して帰ろうとした時「また3ヶ月後なゆき」と言っていて私も「うん」笑顔で答えた どうでしたか?初めてなので下手かもしれませんが読んでくれてありがとうございました
みんなの答え
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すごい!面白かったぁ!
こんにちは、ミラクル☆スマイルです! (^з^)-☆←今の気分!((こいつ気分屋かよ 本題↓同い年だぁ! すごいですね!とても面白かったです!初めてって本当!?って思いましたw でもちょっとアドバイス!(私も2回くらいしか書いてないけど) もう少し背景とか周りの状況を見てみるといいかもしれません^o^まぁ私も結構な初心者なんで、私の意見は参考にしなくてもいいですよ笑 面白い作品をありがとうございました♪ではまたぁー(#^.^#)マタネ^o^