小さい時の約束
僕の名は、松山奏亮(まつやまそうすけ)。中学2年生。 そして、彼女の名は、本山柚萎(もとやまゆい)。彼女も同じく、中学2年生で僕と 同じクラスだ。 彼女と出会ったのは、幼稚園。ずーっと一緒にいる幼馴染の女の子だ。 柚萎に告白したのは、小学校卒業式の時 ___2年前 「柚萎ー。来てー。」 「ん?何ー?」 「あのさ。あの、、あの、、」 「なんなの!早く言ってよ。友達としゃべてた途中なんだよぉ!」 「えっと、、そ、卒業式の終わりに体育館裏にきて、、、、」 「どーして??」 「ちょっとね・・・」 「もー。わかったから。もういい?」 「あー。ごめんね。忙しい時に・・・・」 「いいよ。」 「柚萎ー!早く来てよー!」 「あっ!わかったー!今行くから!じゃーね!」 ・・・そして、そう卒業式がおわり・・・ 「で、なんなの、私に用って」 「えーっと、、、、、、、焦」 「早く言って!!・・・・けど、幼馴染なんだからわかってた、奏亮が言いたいこと。。」 「えっ・・・」 「どうせ、私に告白したいんでしょ・・・」 「だったら早く言って欲しかったーーーーーー!!!!!!!」 「うわぁぁぁぁんーーーーー!!!泣」。゚(゚´Д`゚)゚。 「どうして、、、どうして言ってくれなかったのーーー!!」 「幼稚園の時、告白してくれて、また告白するねって言ってたのに。なのに。。。」(涙目) 「ごめん、本当はもっと早く・・・・」 「えっ・・・」 「もっと早くいいたかったよーーーー!!!!」 「うわぁぁぁぁんーーーーー!!!泣」。゚(゚´Д`゚)゚。 しばらく泣く・・・・ 「・・・じゃぁ。今、告白して。」 「うん。」 「じゃぁいいます!柚萎!僕は幼稚園の時から好きでした!付き合ってくださぁい!!」 「いいよ」 「やったーーーー!!!柚萎だぁい好き!!」(@^O^@)/ 「ふふ笑」^ - ^ ーENDー どうでしたか! 最後まで読んでくれてありがとうございます♪ じゃ!ばいちゃ!)^o^(
みんなの答え
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アドバイス※辛口
こんにちは。なみだよ! ごめんなさい、辛口でいきます。 えっと、顔文字がダメだし、 ーーーーーっていうのは使わない方がいいと思うよ。 〇〇ぁあああ!とかにもできるし、 棒線をどうしても入れたかったら、 「─────」(けいせんって打つと出てくる)を入れる。 「─────」ってのは本当は 「───だって!」みたいに使うやつだけど。 ・・・・は、…に置き換えれるし、 (涙目)とかは入れずに、「彼女の瞳は涙が溢れそうだ」とか? あと、「」には話してる言葉しか入れない。 『しばらく泣く…』じゃなくて、「彼女はしばらく泣いてしまった」とか。 誰目線なのか、はっきりしないと。 感情が言葉で伝わるようにしてみるといいよ! でも、ストーリー的には良かった! もう少し頑張ってみてね!
すごい!!
まゆちゃんの性格が良いですね! 恋愛系の話大好きです! アドバイスは、これはキズなんだからいいけど、顔文字は小説ではあまり使わない方がいいと思います!! それ以外は完璧です! 素敵な小説ありがとうございました☆
スゴイ…!
えむっちだよ 同い年発見です! 早速コメント 感動しました!すごいです!私こんな小説かけないかも…!