いつもの朝
「おはよーございます」 「おはよ瑠璃」 「はやいですね、朝ごはん作ってますからみじたくすませてきて」 「はいよ」 おれはいま能力を持つ6人の仲間とシェアハウスしている。あ、名前は瑠璃。炎の能力が使える。 ペタペタ 『ん?瑠璃早いんだな。珍しい。』 「おはよそっちこそ」 今のは竜葉ちゃん。仲間の中で1人の女だ。ドラゴンと植物の能力が使えるが代償で感情と声を失ったらしい。 「先行っとくな」 よっしゃ朝飯だ! 「あ、いいところに。食器運ぶの手伝って」 「嫌だめんどい、、、や、やります。なのでビリビリやらないで!!」 いまのは凛音くん。どS。能力は雷や電気。あれ痛い。まあ飯うまいし運動神経いいしカッコいいけど、どこか可愛げがある。どこぞのドラゴンよりも。 「「おはよー」」 あ、雪斗くんと紫音くん起きてきた。雪斗くんは名前の通り雪や水、氷の能力が使える。紫音くんは毒や闇の能力が使える。カッコイイよな。 『そろそろ時間か。』 「頑張って」 そう言うと竜葉ちゃんは部屋に行き、、、 「ぎゃーーーー」 ドタドタ 「おはよございます。誰か止めてください。思いっきりつたで縛られましたよ!!」 「「「「起きないのが悪い」」」」 『そうだわたしは無害』 時刻は9時を過ぎようとしている。 寝坊さんの流瑠亜も大変だなぁ 流瑠亜は建築家を目指していたら能力を手に入れたらしい。だから能力も建築系。いろいろ便利だ。 よし今日もこの仲間たちとの楽しい一日が始まる。
みんなの答え
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しおもそこに入れt((
はろー!元綺星の紫陽花だよ(#^.^#) +*°.START.°*+ しおもそこにいれてくれないかn((無理だよ そこにいたら能力手に入れられそうだし( そだ、お話の感想だ!((忘れるな すごいよかったよ~! 引きこもりさんには短編小説書く能力があるね! +*°.FINISH.°*+ またねっ!