嘘か本当かどっちなの!?【恋愛小説】
やっほお(*・∀・*)ノ くれだよっ(o^∀^o) 短編小説初だから、温かい目で見てくれると嬉しい! ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 桜と、菫(すみれ)。私の漢字にはいってるはなだ。 この花畑、すごくきれい! あれ?誰?…紫音…? ねえ… 声をかけようとしたとき。 「桜菫さん?朝ですよ~」 目をあけると、先生の顔が目の前に見えた。クラスメートの笑い声。 何だ。夢だったんだ。 はい。、と返事をして、あの人のことをおもいうかべる。 その人とは… 『紫音』。 私、「花畑 桜菫(はなばた さみれ)」の初恋相手である「月夜野 紫音(つきよのしおん)」は、幼なじみだ。 紫音が夢に出てくるなんて… 私って本当に紫音が好きなんだな。 ピロン♪ 紫音から、LINEがきた。 『話あるから、みんな帰ったあと二人で帰ろう!いい?』 紫音と二人…、話? まあ、いいよね。てか、二人で帰れるなんてラッキーじゃん! 『OK!!』 帰りが、待ち遠しいな…。 ~帰り道~ 桜「話って?」 紫「…。」 そして紫音は顔を真っ赤にして、でも笑いながら言った。 紫「俺、桜菫のことすきだよっ♪」 え…? その言い方…、嘘? でも真っ赤だから本当? 桜「嘘か本当、どっちなの!?」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 下手でごめんなさい! アドバイスはいいけど、辛口はやめてほしいです! ばあい(><*)ノ~~~~~