君を好きになっていいですか?
「 君が好きっ! 」 暑い夏の日だった 私は好きな人が居た。 「 柚乃 ? 昼空いてる ? 」 彼は蓮。私の好きな人。 「 ん、空いてるけど 蓮からなんて珍しいね ニコッ 」 正直誘われて嬉しかった。 「 じゃあ今日、屋上来てくんね 」 「 いーよぉ 」 そんな会話をしてから 数時間が経って 昼。 「 蓮、どうしたの? 」 そう聞くと意外な回答をされる 「 柚乃は俺の事どう思ってる …? 」 そしてここで決意する。好きと伝えようと。 「 私は … 君が 好き っ! 好きになってもいいですか … ? 」 ああ言ってしまった。 断られる分かっていた。 そうすると急に ハグをされる。 「 俺も柚乃の事好き。好きになって、 ニコッ 」 なんて眩しい笑顔だろう。 「 付き合ってください。 」 蓮の回答を待つ。 「 はい 、 俺で良ければ 」 そしてこの夏、私と蓮は結ばれた。 - - - - 小説は初めてなのですごく下手ですが … 良ければ感想くれると嬉しいです。 アドバイスは大丈夫なので 感想が欲しい 、 です ばいがぅ