転校生はミント色!
私は甘恋 苺。(あまごい いちご)小5です!特徴は髪がいちごアイスの色なの!ってもう行く時間!苺「ママ!いってきまーす!」 ママ「はい、行ってらっしゃい」 そういえば今日は転校生が来るらしい。早く行かないと! 苺は教室についた。朝の会が始まった。 先生「転校生の紹介です。」 クラスメート「パチパチ」 ???「皆さんはじめまして。竈門 明翔(かまど みんと)です!みんとって呼んでくれるとうれしいな!よろしくね(^_-)」 苺は目を輝かせた。髪がミント色だった。かっこいいって思ったから。 先生「じゃあ明翔さん、席は甘恋さんの隣ね。」 明翔「はい!」 苺はドキドキした。自分は恋をしたんだ。この人が好きなんだ。と思った。 明翔「苺さん?1年間この席でよろしくね!」 苺「は、はい!」 そして学校が終わった。 明翔「苺さん!苺さんってクリームレジデンスだよね??一緒に帰ろう!」 苺は思った(えええええええええいいよって言ったほうがいいよね??ね??)苺「い、いいよ!」 そして帰り道 明翔「あのさ、友達になってください。」 苺「いいよ!(えええええやばい心臓がドキドキしすぎて大変!!!!!)」 明翔「じゃあちゃん呼びでいい?」 苺「いいよ!(きゃあああああああああああああああ)」 苺は家に帰ってベッドに寝そべった。 (今日は心臓がバクバクしすぎてヤバかった。これが恋なのかなー。あっそうだ!明翔に好きになってもらうためにお高めのシャンプーとか買ってこようかな…。) 明翔も家に帰ってベッドに寝そべった。 (転校先であんなかわいい子に会えるなんてびっくりした…!あ、苺ちゃんに好きになってもらうためにいい香りの洗剤とか買ってこようかな…。) そう二人は両思いだった。 次の日明翔は苺と朝会ったから一緒に投稿した。明翔も苺もいい香りのシャンプーを昨日買ったのでいい香りだった。 苺「っ!!」 人がぶつかってきた。苺は明翔の方に少し行ってしまった。気づいたら二人とも手を繋いでた。びっくりして離してしまった。その後無言で登校した。 1年後の卒業式… 明翔と苺はまだ両思いだった。 卒業式のあと苺は明翔に校庭に呼び出された。 みんな教室の窓から見ている。 明翔は顔を赤らめている。そして明翔は手を出した。 明翔「付き合ってくださあい!!!」 苺は手を取り明翔と抱き合った。 見ているみんな「おおおおおおおお!やったーー!!!おおおおおお!!!!」 10年後 明翔と苺は結婚した。 ーあとがきー 初めて短編小説書いたよ!結構大変だった!一回文章全部消えちゃって、あああってなったけど 無事終わってよかったです!じゃねーー!