いつか見た夕焼けはあんなに綺麗だったのに
そういつも海沿いを歩く私がいつも見る夕焼けは彼と一緒に見たのに今では一人、先輩はもう大人になってしまった 高校3年生になったわたしはもう想いを募らす人を失った、彼は会社で好きな人ができたらしいから(別れてくれ) て言われた仕方がない社会人と生徒が恋なんて私もおかしいとを思ったでも寂しさも残っていた 彼から最後に ペンダントをもらったそれは5月生まれの私にぴったりのエメラルドの石私はそれを大切にした嬉しかった 彼は涙を流していた 「男らしくない」といった彼は 「ごめんね俺、まだ皐月の事忘れられないみたい」て言ってた彼は私に 「海、行こ、」と言って私の手を取り、走って海に向かっていた彼はとても足が速い、気がつけば海の近く までいた気づけば夕焼けが出ていたとても綺麗だった一人で見ていた夕焼け、今日は何だか綺麗だった 不思議だったそして気がつけば砂浜まで来ていた彼に「夕焼け、綺麗だね」といった彼は 「何だよ、照れくさいな」と笑って言っていた夕焼けはきえ、夜になっていた彼は「初めて会った日、覚えてる?」 というので私ははっとした今日は彼と初めて会った日、そして彼と付き合った日、今日は、、、、 彼が顔を明るめながら「次は何だと思う?」と私は「解らない」と答えた彼はプスッと笑うそして彼は私にペンダント の次にとあるものを私に渡したいと言ったその前に彼は長々と話を始めた 「皐月と初めて会った時、夜俺はサーフィンをしていた誰もいなかったし俺は夜が好きだっただからいつもこの海に 足を踏み入れていただが先客がいたそう皐月だ気にせずにいたがだんだんこの時間にやることではないと思って皐月に 何やっているんだと声をかけた皐月は(ごめんなさいサーフィンの邪魔しちゃって)と笑顔で言ってたから変なやつだ と思っていたがよく話しかけていたから聞いたけど面白いやつなんだと心を開いていた気がした解らないがそして1年後 気がつけば皐月に付き合う事を要求した皐月はそれに答えていた毎日、皐月のことばかりを考えていたサーフィンと 同じくらい大切と思っていたそして今日、重要なことがある」と長話をして私の方に膝をつけてこういった 「僕と結婚してください」 と私は迷いをすて首を縦に振った彼はにこりと笑顔でいた私は涙が溢れたまさか告白されるなんて思っていなかった彼に指輪をはめられその指輪はエメラルドだった彼は私に「俺も5月生まれだよ」と言っていた彼に驚かせられたもう五月雨くんはおかしいんだからと感じで後のことを話していたどうやら私に告白するためにわざわざ会社の人たちに協力してもらった らしい彼を本気にさせたらいけないのだと改めて分かった、私は彼を何度も叩いた彼は笑っていたそして彼は私にふらつき わざと唇を重ねていた私は顔を明るめて叫んでしまった彼は笑っていた そう、 あの輝きは一生忘れることのない綺麗な光だった 後がきです! どうですか?これでもまだ前のやつとこれしか作品出してないと思いますがアドバイスなどあれば教えてください! 実は私も5月生まれです!初めて恋愛もの作りましたがみんなに満足してくださったら嬉しいです!