告白。
私は大空咲楽(おおぞらさら)中学3年生。私には好きな人がいる。その人はイケメンで、お金持ちで、背が高くて、、、他にもいい所がいっぱいある。好きな人の名前は太佐朝陽(おおさあさひ)そして今日告白しようと思う。あさひくんがOKしなくても私はあさひくんのことが好き 今日の4限目は数学の時間。告白する時間は今日の放課後。授業のことなんてどうでもいい。 5限目になった。国語の時間。告白まであとちょっと。 先生「ここを大空。答えてみろ」「あっわかりません。」先生「はぁじゃあ、、、、」 こうして5限目が終わった。 そしてついに放課後。告白する時間だ。あさひくんはもう体育館裏に呼んでいる。そして、、 「あさひくん。私と付き合ってください!!」 「、、、、、、ニコッ、いいよ(*^^*)」「ほんとですか?」 7年後。 オギャ~オギャ~ 「生まれたよ!さら!」「良かった、、、あさひありがとう。」「いいんだよ」 「名前どうするの?」「もう決めてるよ!太佐優笑(おおさゆうみ)優しく、笑い合う人生になって欲しいという意味だよ!」「いい意味だね」 「ほら!パパとママ頑張らないと!」「そうだね」「「えいえいおーー」」 こんにちは!りんごまんじゅうです!恋愛系小説を書いてみました。良ければ感想、アドバイスを書いてください。ここまで見てくれてありがとうございました。